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	<title>つれづれウィキ - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-05-10T09:14:50Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>チョコレート</title>
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		<updated>2020-05-21T06:48:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;C19tatsuya: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコレート（仏：chocolat,英：chocolate,独：schokolade）	&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=チョコレートの基本=&lt;br /&gt;
チョコレートは、国・地域により、&lt;br /&gt;
*チョコレート（英：chocolate)&lt;br /&gt;
*ビタースイートチョコレート（英：bitter sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*セミスイートチョコレート(英：semi sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*ダークチョコレート(英：dark chocolate)&lt;br /&gt;
*チョコレートフォンダント(英：chocolate fondant)&lt;br /&gt;
と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビターチョコレート==&lt;br /&gt;
ミルク（乳製品）が入らない、カカオマスが40～60％のチョコレートのことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ビターチョコレート（英：bitter chocolate)&lt;br /&gt;
*ブラックチョコレート(英：black chocolate)&lt;br /&gt;
*スイートチョコレート(英：sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*プレーンチョコレート(英：plain chocolate)&lt;br /&gt;
という呼び方がある。&lt;br /&gt;
ミルクが少し入ったチョコレートもビターチョコレートということがある。&lt;br /&gt;
チョコレート・ココアの製造工場の用語で、カカオ豆から外皮を取り除いて磨砕して出来るペースト状のものをいう。&lt;br /&gt;
これをカカオリカー(英：cocoa liquor)、チョコレートリカー(英：chocolate liquor)ということがある。&lt;br /&gt;
特に、わが国では、第二次世界大戦前後の一時期に、カカオマスのことをビターチョコと称したことがある。現在では、カカオマス(英：cocoa mass) と呼ばれている。&lt;br /&gt;
わが国の洋菓子関係では、ダークチョコレートと称する例がある。&lt;br /&gt;
一部に、糖分や乳製品分が少なく苦味の多いチョコレートのことをいうことがある。また最近では、カカオ分70～90％という低糖のチョコレートのことをいう場合もある。&lt;br /&gt;
=チョコレートの歴史=&lt;br /&gt;
チョコレートの主原料のカカオのルーツは、“メソアメリカ”と呼ばれた中南米の地域一帯。紀元前後、マヤ文明を代表とする幾つかの文明が栄えましたが、カカオは、その文明に根付いていた。最初は、中に詰まったカカオ豆を生のまま食べていたが、その後ローストしたカカオ豆をすり潰して飲用するようになった。これが“飲むチョコレート・カカワトル”の始まりである。&lt;br /&gt;
==日本のチョコレートの歴史==&lt;br /&gt;
日本にチョコレートが伝わったのは、江戸時代と言われている。明治時代になり、チョコレートは輸入されるようになる。この頃は、贅沢品であり庶民には手の届かないものであった。大正時代になり森永製菓や明治製菓が、カカオ豆からチョコレートの一貫製造を開始する。第２次世界大戦により、カカオ豆の輸入が出来なくなり、国内のチョコレートの生産はストップする。カカオ豆の輸入が解禁となり、製造が再開されたのが昭和２５年頃のことである。&lt;br /&gt;
=参考文献=&lt;br /&gt;
*日本チョコレート・カカオ協会&lt;br /&gt;
http://www.chocolate-cocoa.com/index.html&lt;br /&gt;
*日本チョコレート工業協同組合&lt;br /&gt;
http://www.chocolate.or.jp/index.html&lt;br /&gt;
=チョコレートは明治=&lt;br /&gt;
https://www.meiji.co.jp/products/chocolate/04777.html&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>C19tatsuya</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
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		<title>チョコレート</title>
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		<updated>2020-05-21T06:39:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;C19tatsuya: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコレート（仏：chocolat,英：chocolate,独：schokolade）	&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=チョコレートの基本=&lt;br /&gt;
チョコレートは、国・地域により、&lt;br /&gt;
*チョコレート（英：chocolate)&lt;br /&gt;
*ビタースイートチョコレート（英：bitter sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*セミスイートチョコレート(英：semi sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*ダークチョコレート(英：dark chocolate)&lt;br /&gt;
*チョコレートフォンダント(英：chocolate fondant)&lt;br /&gt;
と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビターチョコレート==&lt;br /&gt;
ミルク（乳製品）が入らない、カカオマスが40～60％のチョコレートのことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ビターチョコレート（英：bitter chocolate)&lt;br /&gt;
*ブラックチョコレート(英：black chocolate)&lt;br /&gt;
*スイートチョコレート(英：sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*プレーンチョコレート(英：plain chocolate)&lt;br /&gt;
という呼び方がある。&lt;br /&gt;
ミルクが少し入ったチョコレートもビターチョコレートということがある。&lt;br /&gt;
チョコレート・ココアの製造工場の用語で、カカオ豆から外皮を取り除いて磨砕して出来るペースト状のものをいう。&lt;br /&gt;
これをカカオリカー(英：cocoa liquor)、チョコレートリカー(英：chocolate liquor)ということがある。&lt;br /&gt;
特に、わが国では、第二次世界大戦前後の一時期に、カカオマスのことをビターチョコと称したことがある。現在では、カカオマス(英：cocoa mass) と呼ばれている。&lt;br /&gt;
わが国の洋菓子関係では、ダークチョコレートと称する例がある。&lt;br /&gt;
一部に、糖分や乳製品分が少なく苦味の多いチョコレートのことをいうことがある。また最近では、カカオ分70～90％という低糖のチョコレートのことをいう場合もある。&lt;br /&gt;
=チョコレートの歴史=&lt;br /&gt;
チョコレートの主原料のカカオのルーツは、“メソアメリカ”と呼ばれた中南米の地域一帯。紀元前後、マヤ文明を代表とする幾つかの文明が栄えましたが、カカオは、その文明に根付いていた。最初は、中に詰まったカカオ豆を生のまま食べていたが、その後ローストしたカカオ豆をすり潰して飲用するようになった。これが“飲むチョコレート・カカワトル”の始まりである。&lt;br /&gt;
==日本のチョコレートの歴史==&lt;br /&gt;
日本にチョコレートが伝わったのは、江戸時代と言われている。明治時代になり、チョコレートは輸入されるようになる。この頃は、贅沢品であり庶民には手の届かないものであった。大正時代になり森永製菓や明治製菓が、カカオ豆からチョコレートの一貫製造を開始する。第２次世界大戦により、カカオ豆の輸入が出来なくなり、国内のチョコレートの生産はストップする。カカオ豆の輸入が解禁となり、製造が再開されたのが昭和２５年頃のことである。&lt;br /&gt;
=参考文献=&lt;br /&gt;
*日本チョコレート・カカオ協会&lt;br /&gt;
http://www.chocolate-cocoa.com/index.html&lt;br /&gt;
*日本チョコレート工業協同組合&lt;br /&gt;
http://www.chocolate.or.jp/index.html&lt;br /&gt;
=チョコレートは明治=&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>C19tatsuya</name></author>
		
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