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	<title>つれづれウィキ - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-05-09T23:58:04Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A6&amp;diff=2655</id>
		<title>ガブリチュウ</title>
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		<updated>2022-01-26T02:03:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ガブリチュウ  ==概要== 明治チューインガム株式会社が1993年より製造・販売しているチューイングソフトキャンディ。 長さ10cm…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ガブリチュウ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
明治チューインガム株式会社が1993年より製造・販売しているチューイングソフトキャンディ。&lt;br /&gt;
長さ10cmほどのチューイングソフトキャンディ。棒状になっており、食感は柔らかく弾力がある。表面に薄く付着している白い粉はデンプンによるもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==チューイングガム？==&lt;br /&gt;
パッケージに「チューイングキャンデー」と記載されているため、チューイングという部分からチューインガムと混同しがちだが、ソフトキャンディの一種である。なお、パッケージ裏面にも「噛んで食べられるチューイングキャンデーです。」との表記がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==よく見る==&lt;br /&gt;
駄菓子としての歴史は浅い方だが、駄菓子屋だけでなくスーパー、コンビニなどでもよく見かける商品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー==&lt;br /&gt;
グレープ&lt;br /&gt;
ラムネ&lt;br /&gt;
コーラ&lt;br /&gt;
ヨーグルト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==期間限定==&lt;br /&gt;
ホワイトソーダ&lt;br /&gt;
パインソーダ&lt;br /&gt;
ミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去==&lt;br /&gt;
ピーチ&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
メロンソーダ&lt;br /&gt;
ミルクコーヒー&lt;br /&gt;
レモンスカッシュ&lt;br /&gt;
りんご&lt;br /&gt;
青りんご&lt;br /&gt;
すりおろしりんご&lt;br /&gt;
ブルーベリー&lt;br /&gt;
マンゴー&lt;br /&gt;
マスカット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=2626</id>
		<title>チョコバット</title>
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		<updated>2022-01-19T00:05:19Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「チョコバット  ==概要== 三立製菓が1964年より販売しているチョコレート菓子で、価格は1本30円。シリーズ含め秋冬限定商品。…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコバット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
三立製菓が1964年より販売しているチョコレート菓子で、価格は1本30円。シリーズ含め秋冬限定商品。&lt;br /&gt;
棒状のパン生地にチョコレートをコーティングしたもので、その外観はバットに見立てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==当たりくじ==&lt;br /&gt;
パッケージ裏側に「ホームラン」「ヒット」「アウト」のいずれかが印刷されており、ホームランなら1枚、ヒットなら4枚で、チョコバットをもう1本もらえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ==&lt;br /&gt;
・ミニチョコバット&lt;br /&gt;
1993年より販売。ミニサイズのチョコバット6本を箱入りにしたもので、個包装はチョコバット歴代のデザインを復刻したものになっている。当たりの景品はオリジナル図書カードで、箱への封入方式になっている。&lt;br /&gt;
・チョコバット エース（エースバット チョコ）&lt;br /&gt;
1996年より販売。2012年度よりチョコバットエースに。菓子自体はチョコバットと同じで価格も1本30円だが、当たりに関して「ホームラン」が「エース」に、「ヒット4枚」が「ストライク3枚」に変更されており、景品も「もう1本」ではなく、当たりをメーカーに郵送することでオリジナルグッズが届く方式になっている。&lt;br /&gt;
・がんばれチョコバットくん&lt;br /&gt;
1999年より販売。当たり付きではないチョコバット9本入りのファミリーパックで、個包装のデザインも簡易なものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%B3&amp;diff=2602</id>
		<title>ビスコ</title>
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		<updated>2022-01-12T12:11:12Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ビスコ  ==概要== 江崎グリコから発売されているビスケット菓子。グリコの看板商品の一つで、キャッチフレーズは「おいしく…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ビスコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
江崎グリコから発売されているビスケット菓子。グリコの看板商品の一つで、キャッチフレーズは「おいしくてつよくなる」。&lt;br /&gt;
4cm×2cmの長方形のビスケットで乳酸菌入りクリームをサンドしている構造で、ビスケット生地にはハートの中に「ビスコ」という文字が入っている模様がつけられており、両面合わせて14個の空気穴が空けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
・1933年、創業者の江崎利一が胃腸の働きを活発にする酵母に着目し、当時としては画期的な酵母入りビスケットとして発売された。商品名は酵母入りビスケットの略称「コービス」に由来する。また社名の「グリコ」と語呂がよく、末広がりの8画で縁起が良いというのもあった。&lt;br /&gt;
・1934年9月21日、近畿地方に大きな被害をもたらした室戸台風の被災者に格安でビスコを販売したことが大ヒットの契機となった。&lt;br /&gt;
・第二次世界大戦中では製造中止を余儀なくされ、戦後は1951年に発売が再開された。&lt;br /&gt;
・1979年には生地を現在と同じ成分のものに変更されるなど、大幅な製品リニューアルが加えられた。&lt;br /&gt;
・2007年8月、防災対策用に長期保存できる「ビスコ保存缶」を発売した。&lt;br /&gt;
・2012年2月、発売80年目で過去最高売上を記録した。&lt;br /&gt;
・2020年10月1日、「ビスコ」を15年ぶりにリニューアルすると発表した。「ビスコ史上最大のクリーム量」で、子どもの人気獲得を狙う。クリーム量は従来比25%増量した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==商品==&lt;br /&gt;
クリームサンドビスケット&lt;br /&gt;
発酵バター仕立て&lt;br /&gt;
小麦胚芽入り香ばしアーモンド&lt;br /&gt;
焼きショコラ&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
カフェオレ&lt;br /&gt;
バニラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビスコ坊や==&lt;br /&gt;
初期の販売から現在に至るまでパッケージに「ビスコ坊や」なる少年のイラストが描かれており、時代とともにデザインを変更している。「坊や」の名の通り、男の子であり、決まった名前は付けられていないがモデルは存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原材料==&lt;br /&gt;
小麦粉、砂糖、ショートニング、乳糖、ミルクシーズニング、加糖練乳、マーガリン、食塩、でん粉、乳酸菌（有胞子性乳酸菌）、炭酸Ca（炭酸カルシウム）、膨張剤、乳化剤、香料、調味料（アミノ酸等）、V.B1、V.B2、V.D &lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%A9%E3%81%8A%E3%82%8B&amp;diff=2565</id>
		<title>ままどおる</title>
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		<updated>2021-12-22T06:59:35Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ままどおる  ==概要== バターを多く加えたミルク味の餡を生地で包み焼き上げたお菓子。福島県郡山市の菓子メーカー・三万石…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ままどおる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
バターを多く加えたミルク味の餡を生地で包み焼き上げたお菓子。福島県郡山市の菓子メーカー・三万石が製造している。&lt;br /&gt;
「ままどおる」とはスペイン語で&amp;quot;お乳を飲む人々&amp;quot;の意味。1967年に発売されて以来のロングセラー商品で、黄色味を帯びたパッケージを特徴とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
姉妹品にチョコレート味の「チョコままどおる」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==売ってる場所==&lt;br /&gt;
購入できる場所が基本的に福島県内、あるいは同県近辺の高速道路内および鉄道駅売店、仙台駅「S-PAL仙台」などに限られているため、福島県民が県外に出向く際の土産品として人気が高い。このほか県外では、東京都内の福島県のアンテナショップ、百貨店の名店街にも三万石が出店しているため購入が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==値上げ==&lt;br /&gt;
2018年12月1日から、27年ぶりに原材料の小麦などの調達価格が上昇していることを理由に、「ままどおる」と「チョコままどおる」が1つ80円だったのが、20円値上げされ100円となり、「エキソンパイ」も1つ120円から150円に改定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%84%E6%A3%92&amp;diff=2525</id>
		<title>うまい棒</title>
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		<updated>2021-12-15T04:04:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「==概要== 株式会社やおきんが日本で販売している棒状のスナック菓子。製造はリスカ株式会社。1979年7月の発売以来、標準小売…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
株式会社やおきんが日本で販売している棒状のスナック菓子。製造はリスカ株式会社。1979年7月の発売以来、標準小売価格は1本10円（消費税込）を維持している。&lt;br /&gt;
なっとう味、めんたい味など種類が豊富でユニークなフレーバーがあり、これまで40種類程度が発売された。値段も安価なことから子供や若者を中心に人気のある駄菓子である。&lt;br /&gt;
その人気により、やおきん公認の派生した展開も行われており、うまい棒をモチーフにしたリップクリームや入浴剤、キャラクターを使用した文房具やグッズ、「パチスロうまい棒」などが発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
パッケージには2頭身で丸い頭のキャラクターが描かれている。名前は長らく設定されておらず、「うまえもん」「ドヤエモン」「うまいBOY」などの愛称で呼ばれていた。1978年9月13日生まれ、天秤座のA型で、遠い宇宙のとある星からやってきた異星人とされている。また、10年に1歳年をとり、趣味はコスプレとされている。&lt;br /&gt;
2017年、このキャラクターの名称が公式に「うまえもん」に定まると同時に、その妹キャラとして「うまみちゃん」が誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レギュラー==&lt;br /&gt;
めんたい味&lt;br /&gt;
コーンポタージュ味&lt;br /&gt;
チーズ味&lt;br /&gt;
ピザ味&lt;br /&gt;
テリヤキバーガー味&lt;br /&gt;
サラミ味&lt;br /&gt;
やさいサラダ味&lt;br /&gt;
チキンカレー味&lt;br /&gt;
とんかつソース味&lt;br /&gt;
エビマヨネーズ味&lt;br /&gt;
たこ焼き味&lt;br /&gt;
チョコレート味&lt;br /&gt;
牛タン塩味&lt;br /&gt;
なっとう味&lt;br /&gt;
シュガーラスク味&lt;br /&gt;
プレミアムうまい棒明太子味&lt;br /&gt;
プレミアムうまい棒モッツアレラ&amp;amp;カマンベール味&lt;br /&gt;
やきとり味&lt;br /&gt;
プレミアムうまい棒わさびソースの和風ステーキ味&lt;br /&gt;
レモンスカッシュ味&lt;br /&gt;
ちまき味&lt;br /&gt;
ドラゴン味&lt;br /&gt;
のり塩味&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域限定味==&lt;br /&gt;
きりたんぽスナック（秋田県限定）&lt;br /&gt;
もんじゃ焼味（東京限定）&lt;br /&gt;
ハニーうまい棒 蒲焼き味（静岡県限定）&lt;br /&gt;
お好み焼味（関西限定）&lt;br /&gt;
辛子めんたいこ味（九州・山口県西部限定）&lt;br /&gt;
うまい棒キャンディ（沖縄県限定）&lt;br /&gt;
いぎなり!!うまい棒 牛タン塩味（東北地方限定）&lt;br /&gt;
うまい棒 牛タン塩味 肉の万世（店舗配布用で一般販売は無し）&lt;br /&gt;
さとうきび味（沖縄県限定）&lt;br /&gt;
シナモンアップルパイ味（東京限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%97%E3%82%B9&amp;diff=2489</id>
		<title>チュッパチャプス</title>
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		<updated>2021-12-08T03:38:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「チュッパチャプス  ==概要== 1958年にスペイン・カタルーニャのバルセロナで誕生した、棒付きキャンディの商品名、またそのキ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チュッパチャプス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1958年にスペイン・カタルーニャのバルセロナで誕生した、棒付きキャンディの商品名、またそのキャンディを販売する会社名である。&lt;br /&gt;
日本では、1977年から長らく森永製菓が輸入販売していたが、2016年3月7日付で日本での販売権がクラシエフーズに移管した。標準価格は本体価格で40円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称==&lt;br /&gt;
チュッパチャプスは、キャンディーが少しサッカーボールを連想させ、口をあけてキャンディーを食べる様子がサッカーのゴールを思わせるから、当初GOL（スペイン語でゴール）と名付けられた。しかし、その名前はあまり浸透しなかった。&lt;br /&gt;
そのため、飴を舐める擬音語が商品名になった。&lt;br /&gt;
日本語の「チュッパチャプス」という名称はスペイン語式の「チュッパチュプス」と英語式の「チャッパチャプス」を組み合わせたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界展開==&lt;br /&gt;
1975年のフランシスコ・フランコ体制の終焉と前後して海外進出が活発化し、1970年代には東南アジア、1980年代には北アメリカや主要地域以外のヨーロッパ、1990年代にはアジアの至る所にまで浸透した。それと同時にバルナットは地域限定のご当地特有のチュッパチャプスを採用し、ロシアではブルーベリー味、メキシコでは唐辛子風味、北欧やオランダでは塩味のチュッパチャプスが販売された。一方でコーラ味のバリエーションとイチゴ味のものは世界的に販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在、日本で発売されている味==&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
ザ・ベスト・オブ・フレーバー&lt;br /&gt;
プリン&lt;br /&gt;
ストロベリークリーム&lt;br /&gt;
チェリー&lt;br /&gt;
ストロベリー&lt;br /&gt;
グレープ&lt;br /&gt;
サクラ&lt;br /&gt;
ラムネ&lt;br /&gt;
コーラ&lt;br /&gt;
エキゾチック・トロピック&lt;br /&gt;
アサイー&amp;amp;ベリー&lt;br /&gt;
グァバ&amp;amp;ストロベリー&lt;br /&gt;
バナナ&amp;amp;パインアップル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去、日本で販売された味==&lt;br /&gt;
ミルクコーヒー&lt;br /&gt;
すいか&lt;br /&gt;
チェリーコーラ&lt;br /&gt;
レモンコーラ&lt;br /&gt;
ピーチクリーム&lt;br /&gt;
ライチ&lt;br /&gt;
レモン&lt;br /&gt;
ソーダグレープ&lt;br /&gt;
カメレオン&lt;br /&gt;
チョコココナッツ&lt;br /&gt;
チョコピーナッツ&lt;br /&gt;
チョコストロベリー&lt;br /&gt;
マンゴー&lt;br /&gt;
パイナップル&lt;br /&gt;
バニラ&lt;br /&gt;
ピーチ&lt;br /&gt;
マンダリンオレンジ&lt;br /&gt;
バナナ&lt;br /&gt;
ミルク&lt;br /&gt;
カプチーノバニラ&lt;br /&gt;
グリーンアップル&lt;br /&gt;
レモンスカッシュ&lt;br /&gt;
チョコバニラ&lt;br /&gt;
ブルーベリーヨーグルト&lt;br /&gt;
バナナミルク&lt;br /&gt;
ロイヤルミルクティ&lt;br /&gt;
チョコバナナ&lt;br /&gt;
メロンソーダ&lt;br /&gt;
キャラメルポップコーン&lt;br /&gt;
キャラメル&lt;br /&gt;
抹茶ラテ&lt;br /&gt;
チェリー&lt;br /&gt;
ホワイトピーチ&lt;br /&gt;
ピンクグレープフルーツ&lt;br /&gt;
マスカット&lt;br /&gt;
ハニーアップル&lt;br /&gt;
マロンラテ&lt;br /&gt;
ゆず&lt;br /&gt;
オトナのチュッパチャプス&lt;br /&gt;
ダークエスプレッソ&lt;br /&gt;
サングリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%A8&amp;diff=2453</id>
		<title>おっとっと</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%A8&amp;diff=2453"/>
		<updated>2021-12-01T04:37:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「おっとっと  ==概要== 語源はある日社員が酒を注がれた際に「おっとっと」と口にし、この語にインパクトがあり魚を表す「と…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;おっとっと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
語源はある日社員が酒を注がれた際に「おっとっと」と口にし、この語にインパクトがあり魚を表す「とと」に通じることから名づけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「おっとっと」の広がり==&lt;br /&gt;
全国各地に「ご当地おっとっと」を展開、明治製菓の「ご当地カール」、江崎グリコの「ご当地プリッツ」などと共に、地域限定スナックの1つに挙げられる。バリエーションとして袋入りのスーパーおっとっとも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
マスコットの名前はとと丸（モチーフは鯨）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おっとっとの形==&lt;br /&gt;
イカ&lt;br /&gt;
カニ&lt;br /&gt;
カメ&lt;br /&gt;
タコ&lt;br /&gt;
ヒトデ&lt;br /&gt;
フグ&lt;br /&gt;
マグロ&lt;br /&gt;
ウニ&lt;br /&gt;
エビ&lt;br /&gt;
マンボウ&lt;br /&gt;
アユ&lt;br /&gt;
クジラ&lt;br /&gt;
とと丸&lt;br /&gt;
錨&lt;br /&gt;
イルカ&lt;br /&gt;
タツノオトシゴ&lt;br /&gt;
クリオネ&lt;br /&gt;
潜水艦&lt;br /&gt;
ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==期間限定の形==&lt;br /&gt;
タイ&lt;br /&gt;
幸運のフグ&lt;br /&gt;
まねきねこ丸&lt;br /&gt;
大ダコ&lt;br /&gt;
ダイオウイカ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
おっとっと（うすしお味）&lt;br /&gt;
おっとっと ソース焼きそば味&lt;br /&gt;
おっとっと ピザ味&lt;br /&gt;
おっとっと 青のり味&lt;br /&gt;
おっとっと ぎょうざ味&lt;br /&gt;
おっとっと コンソメ味&lt;br /&gt;
おっとっと ラーメン味（醤油味）&lt;br /&gt;
おっとっと チキンラーメン味&lt;br /&gt;
おっとっと たこやき味&lt;br /&gt;
おっとっと やきにく味&lt;br /&gt;
おっとっと バーベキュー味&lt;br /&gt;
おっとっと チーズ味&lt;br /&gt;
スーパーおっとっと 塩味&lt;br /&gt;
スーパーおっとっと コンソメ味&lt;br /&gt;
おっとっと 焼きカレー味&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A2%E3%83%A0&amp;diff=2394</id>
		<title>カントリーマアム</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A2%E3%83%A0&amp;diff=2394"/>
		<updated>2021-11-24T04:04:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「カントリーマアム  バニラ、ココア ==概要== カントリーマアムは、不二家が製造・販売しているクッキーの商品名である。 1984…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;カントリーマアム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バニラ、ココア&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
カントリーマアムは、不二家が製造・販売しているクッキーの商品名である。&lt;br /&gt;
1984年7月に発売され、レギュラーサイズ（メーカー希望小売価格300円)。&lt;br /&gt;
カカオマスやカカオバターがたっぷり入った本物のチョコチップのおいしさを生の状態で閉じ込めて、活性化させるクッキーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
クッキー自体を和菓子の饅頭をヒントに二重構造にしている。サックリした外側の生地と餡のようにしっとりした内側の生地の2層構造であり、この食感を出すために一般的なクッキーよりも時間をかけて低温で焼きあげる。また、チョコチップはカントリーマアム専用のチョコレートを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==嗜好調査結果==&lt;br /&gt;
約8割の人から「殆ど手作り感覚のクッキー」と示されるように、ホームメイドの、古き時代のアーリーアメリカン調の素朴な良さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おすすめの食べ方==&lt;br /&gt;
レンジで再加熱すれば、さらに焼きたての美味しさが再現できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造側の工夫==&lt;br /&gt;
それまで固い食感のクッキーが主流だったため、発売当初は消費者から「湿気っている」とクレームが来た。そのため、CMではクッキーを割って中身を見せることで商品の特徴を認知させた。当時のキャッチフレーズは「外はサックリ、中はしっとり仕上げたソフトクッキー」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称由来==&lt;br /&gt;
1970年代からアメリカで流行し始めた「焼きたて手作りクッキー」をヒントに開発された。商品名には「田舎の貴婦人」という意味が込められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
基本はバニラとココアがレギュラー商品だが、季節限定の味も毎シーズン登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在の種類==&lt;br /&gt;
カントリーマアム バニラ&lt;br /&gt;
カントリーマアム ココア&lt;br /&gt;
カントリーマアム バニラ&amp;amp;ココア&lt;br /&gt;
カントリーマアム 贅沢バニラ&lt;br /&gt;
カントリーマアム 贅沢ココア&lt;br /&gt;
カントリーマアム 贅沢チョコ&lt;br /&gt;
カントリーマアム チョコまみれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%9D&amp;diff=2319</id>
		<title>トッポ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%9D&amp;diff=2319"/>
		<updated>2021-11-17T11:51:42Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「トッポ   ==概要== ロッテが製造、販売するチョコレート菓子である。1994年販売開始。 ロッテのパイの実、コアラのマーチと並…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;トッポ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ロッテが製造、販売するチョコレート菓子である。1994年販売開始。&lt;br /&gt;
ロッテのパイの実、コアラのマーチと並ぶチョコレート菓子で、いわゆる中チョコ菓子で従来の同種の商品とは逆に、プレッツェルのパイプの中にチョコが詰められた形となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受験シーズントッポ==&lt;br /&gt;
毎年1月〜3月にかけての受験シーズンには、ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』とコラボしたTOPPA（トッパ）が受験生応援アイテムとして発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在発売中==&lt;br /&gt;
トッポ&lt;br /&gt;
ビター&lt;br /&gt;
放課後ベリー&lt;br /&gt;
ほっこりミルク&lt;br /&gt;
味わい濃厚トッポ&amp;lt;ガーナ&amp;gt;&lt;br /&gt;
味わい濃厚トッポ&amp;lt;芳醇チーズ&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去に発売の商品==&lt;br /&gt;
黒トッポ&lt;br /&gt;
塩キャラメル&lt;br /&gt;
焼き栗&lt;br /&gt;
ミルクプリン&lt;br /&gt;
抹茶ラテ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ1==&lt;br /&gt;
「最後までチョコたっぷり!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ2==&lt;br /&gt;
「やっぱこれだねー ロッテのトッポ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=2080</id>
		<title>チョコボール</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;diff=2080"/>
		<updated>2021-11-10T11:31:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコボール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
森永製菓が発売しているチョコレート菓子である。ピーナッツやキャラメルなどを包含した球形のチョコレートで、複数種類が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
ピーナッツ&lt;br /&gt;
キャラメル&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地方限定販売==&lt;br /&gt;
北海道限定夕張メロンチョコボール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンビニ限定商品==&lt;br /&gt;
ブルーベリー&lt;br /&gt;
ピーチ&lt;br /&gt;
メロン&lt;br /&gt;
ラズベリー&lt;br /&gt;
北海道ミルク&lt;br /&gt;
でかチョコボールさくさくミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おもちゃのカンヅメ==&lt;br /&gt;
「チョコボール」箱上部にある「くちばし」様の取り出し口側面に「金のエンゼル」と「銀のエンゼル」が一定数印刷されており、金は1枚、銀は5枚で「おもちゃのカンヅメ」と称する缶入りのオリジナル玩具詰め合わせと引き換えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
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		<title>チョコボール</title>
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		<updated>2021-11-10T11:30:50Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「チョコボール  ==概要== 森永製菓が発売しているチョコレート菓子である。ピーナッツやキャラメルなどを包含した球形のチョ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコボール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
森永製菓が発売しているチョコレート菓子である。ピーナッツやキャラメルなどを包含した球形のチョコレートで、複数種類が発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
ピーナッツ&lt;br /&gt;
キャラメル&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地方限定販売==&lt;br /&gt;
北海道限定夕張メロンチョコボール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==コンビニ限定商品==&lt;br /&gt;
ブルーベリー&lt;br /&gt;
ピーチ&lt;br /&gt;
メロン&lt;br /&gt;
ラズベリー&lt;br /&gt;
北海道ミルク&lt;br /&gt;
でかチョコボールさくさくミルク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==おもちゃのカンヅメ==&lt;br /&gt;
「チョコボール」箱上部にある「くちばし」様の取り出し口側面に「金のエンゼル」と「銀のエンゼル」が一定数印刷されており、金は1枚、銀は5枚で「おもちゃのカンヅメ」と称する缶入りのオリジナル玩具詰め合わせと引き換えられる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%AE%E9%87%8C&amp;diff=1981</id>
		<title>たけのこの里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%91%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%AE%E9%87%8C&amp;diff=1981"/>
		<updated>2021-11-03T13:53:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;たけのこの里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
株式会社明治が1979年から製造・販売している。チョコレートスナック菓子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==形状==&lt;br /&gt;
長さ2センチほどのタケノコ型をしており、クッキーの芯の頭をチョコレートが覆っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
中身はクッキー。外側にチョコレートのコーティングがかかっており、このチョコレートはミルクチョコレートとビターチョコレートの二層になっている。きのこの山と比べ、内容量は若干少ない。きのこの山に比べ、一粒のチョコレートの量は若干少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
箱の外側には竹やぶのある農村風景が描かれているほか、「ここらでひといき」というサブタイトルもつけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==きのこの山・たけのこの里　国民総選挙2018==&lt;br /&gt;
たけのこ党が勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==きのこの山・たけのこの里　国民総選挙2019==&lt;br /&gt;
新きのこ党が勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2020は…==&lt;br /&gt;
「どっちが好きか?」ではなく「どれだけ好きか?」を問い、「愛でニッポンを元気にする」という目標を掲げて「きのこの山」「たけのこの里」に対する愛の深さを調査し、47都道府県ごとに分析する「きのこの山・たけのこの里 国民大調査 2020 愛こそニッポンの元気プロジェクト」を実施した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アメリカでは==&lt;br /&gt;
名称とパッケージデザインを変えて販売しており、たけのこの里は『CHOCOCONES』という名前で販売されている。&lt;br /&gt;
日本国内で製造したものの輸出品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
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		<title>たけのこの里</title>
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		<updated>2021-11-03T13:52:10Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「たけのこの里  ==概要== 株式会社明治が1979年から製造・販売している。チョコレートスナック菓子。  ==形状== 長さ2センチほど…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;たけのこの里&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
株式会社明治が1979年から製造・販売している。チョコレートスナック菓子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==形状==&lt;br /&gt;
長さ2センチほどのタケノコ型をしており、クッキーの芯の頭をチョコレートが覆っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
中身はクッキー。外側にチョコレートのコーティングがかかっており、このチョコレートはミルクチョコレートとビターチョコレートの二層になっている。きのこの山と比べ、内容量は若干少ない。きのこの山に比べ、一粒のチョコレートの量は若干少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
箱の外側には竹やぶのある農村風景が描かれているほか、「ここらでひといき」というサブタイトルもつけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==きのこの山・たけのこの里　国民総選挙2018==&lt;br /&gt;
たけのこ党が勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==きのこの山・たけのこの里　国民総選挙2019==&lt;br /&gt;
新きのこ党が勝利。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2020は…==&lt;br /&gt;
「どっちが好きか?」ではなく「どれだけ好きか?」を問い、「愛でニッポンを元気にする」という目標を掲げて「きのこの山」「たけのこの里」に対する愛の深さを調査し、47都道府県ごとに分析する「きのこの山・たけのこの里 国民大調査 2020 愛こそニッポンの元気プロジェクト」を実施した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アメリカでは==&lt;br /&gt;
名称とパッケージデザインを変えて販売しており、たけのこの里は『CHOCOCONES』という名前で販売されている。&lt;br /&gt;
日本国内で製造したものの輸出品である[1]。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E9%87%91%E5%B9%B3%E7%B3%96&amp;diff=1921</id>
		<title>金平糖</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E9%87%91%E5%B9%B3%E7%B3%96&amp;diff=1921"/>
		<updated>2021-10-27T14:15:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
金平糖（こんぺいとう）とは、砂糖と下味のついた水分を原料にした、表面に凹凸状の突起（角状）をもつ小球形の和菓子。&lt;br /&gt;
語源はポルトガル語のコンフェイト（糖菓）。金平糖はカステラ・有平糖などとともに南蛮菓子としてポルトガルから西日本へ伝えられたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製法==&lt;br /&gt;
1.氷砂糖に水を加えて煮詰め、蜜をつくる。&lt;br /&gt;
2.回転鍋を熱しながら、金平糖の核となるザラメを入れる。&lt;br /&gt;
3.ザラメに熱い蜜を少量ずつかけ、回転させながら目的の大きさと凹凸状の突起ができあがるまで、1週間から2週間以上の時間をかけて粒を作る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
カリカリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E7%94%9F%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=1920</id>
		<title>生チョコレート</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E7%94%9F%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=1920"/>
		<updated>2021-10-27T14:14:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==生チョコレート==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生チョコレートは、チョコレート生地に生クリームや洋酒を練り込み、柔らかい食感を作り出したもののこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=1919</id>
		<title>動物ヨーチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=1919"/>
		<updated>2021-10-27T14:13:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
ビスケットの上にカラフルな砂糖でコーティングされた動物の形のビスケット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
ヨーチ加工は砂糖を着色し、ビスケットに加工(卵白不使用)。一色のクリーム状にした砂糖にビスケットを漬ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==動物ヨーチの由来==&lt;br /&gt;
ヨーチビスケットの由来はイギリスの「kindergarten biscuit(キンダーガーデンビスケット)」で、「kindergarten(幼稚園)」を「ヨーチ(幼稚)」と呼んだことが始まり。（諸説あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。常に食べていたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサクしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==形==&lt;br /&gt;
動物ヨーチという名前なのに何の動物か全く分からない。そもそも動物の形なのかも不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%81%A4%E3%81%91%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1918</id>
		<title>ヤンヤンつけボー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%81%A4%E3%81%91%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1918"/>
		<updated>2021-10-27T14:12:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ヤンヤンつけボー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ヤンヤンつけボーは、株式会社明治の商品。子供に人気。クラッカーに付属のチョコクリームやトッピングをつけて食べるお菓子。チョコクリームは、チョコ味とイチゴ味がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==企業からの説明==&lt;br /&gt;
つけておいしい、つけてたのしい&lt;br /&gt;
スティックをチョコクリームやいちごクリームにディップして食べる、子どもに人気のヤンヤンつけボー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==改名==&lt;br /&gt;
発売当初は「つけチョコヤンヤン」という名称だったが、後に「ヤンヤンつけボー」と改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外での販売==&lt;br /&gt;
ヤンヤンつけボーは、海外での商品名は&amp;quot;Yan Yan&amp;quot;である。日本にはない様々なフレーバーもある。&lt;br /&gt;
トッピングがなく、棒状クラッカーとチョコクリームのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
パンダをキャラクターとしている。開ける前に容器の右側面に知って楽しい日本の一年!クイズが手でこすると答えが出る仕組みで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食べ方==&lt;br /&gt;
スティックをチョコクリームやいちごクリームにディップして食べる。個人的に少しチョコクリームを溶かすと美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
クラッカーがサクサクしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
スーパーに並んでいるのを見たら食べたくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=1917</id>
		<title>モロッコフルーツヨーグル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=1917"/>
		<updated>2021-10-27T14:12:05Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;モロッコフルーツヨーグル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
開発・製造元は、大阪府大阪市西成区のサンヨー製菓株式会社。先代社長が、それまでの主力商品だったチョコレート菓子が溶けて売れない夏に向けて、酸味の効いたヨーグルト風味の駄菓子の必要性を思いつき開発したもの。小売標準価格は1個20円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
美味しい。たまに食べたくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
グラニュー糖とショートニングを同量混ぜ合わせ、そこにヨーグルト風味を出すための香料、酸味料を加え、攪拌器で15分間攪拌する。象の足のような独特のケースに入れられ、「あたり」「はずれ」が印刷してあるシール状の蓋をすることで完成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モロッコ・フルーツ・ヨーグルの由来==&lt;br /&gt;
一個20円で年間1000万個販売されている実績がある製品。&lt;br /&gt;
「モロッコ～」のネーミングは、地中海沿岸はヨーグルト(ブルガリア)で有名なことから、地中海にちょっとだけかかっているモロッコのイメージを取り入れてみたとのこと。象のマークは「ヨーグルを食べて、象の様にたくましくなって欲しい」という願いを込めたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
卸売りの箱80個のヨーグルのうち当たりは15個入っている。60個は販売用、15個はおまけ（当たりの交換or販売用）、5個は小売店様サービス(不良品との交換or販売用)とされている。80個の内に当たりは14〜16個入っている。なので、実質60個しか買っていない計算になる。&lt;br /&gt;
モロッコヨーグルスーパー80には、あたり・はずれはついていない。&lt;br /&gt;
通常の11倍の大きさのヨーグル「ジャンボ・ヨーグル」も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=1916</id>
		<title>ポップコーン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3&amp;diff=1916"/>
		<updated>2021-10-27T14:11:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=ポップコーン=&lt;br /&gt;
「爆裂種」と呼ばれるタイプのとうもろこしを乾燥させ炒り、弾けたもの。&lt;br /&gt;
現在、映画館やディズニーでよく食べられているが、実は紀元前3600年前から存在していた痕跡が残っている世界最古のスナック菓子。&lt;br /&gt;
カロリーは50g188kcalと高いが、美容効果もある。&lt;br /&gt;
［https://jpgarrettpopcorn.com/ Garett popcorn公式サイト］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8F%E3%82%93&amp;diff=1915</id>
		<title>ビスくん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8F%E3%82%93&amp;diff=1915"/>
		<updated>2021-10-27T14:10:51Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ビスくん　ビスケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ビスくんが発売されて45年。発売当初から何も変わっていない。&lt;br /&gt;
ビスケットを作り続けて半世紀「三ツ矢製菓株式会社」が作っているスティックタイプのビスケット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社の説明==&lt;br /&gt;
非常に食べやすいスティックタイプの軽～い塩味ビスケットです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==様々な容量==&lt;br /&gt;
・74ｇのミニビスくん&lt;br /&gt;
・18ｇのビスくん×8袋&lt;br /&gt;
・140ｇのビスくん&lt;br /&gt;
・18ｇのビスくん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
カリッとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘さを引き立てる塩味が美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
店で並んでいるのを見たら買ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1914</id>
		<title>ハリボー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1914"/>
		<updated>2021-10-27T14:10:17Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ハリボー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要==&lt;br /&gt;
ハリボーは、ドイツの製菓会社。&lt;br /&gt;
世界で初めてグミを開発した会社。&lt;br /&gt;
世界一の発売数、売上を誇る世界最大のグミの製造会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスコット=&lt;br /&gt;
首に赤いリボンをつけた黄色の熊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
ハリボー・ゴールドベア： パイナップル、レモン、オレンジ、ラズベリー、ストロベリー、アップル味の熊の形のグミ詰め合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリボー・ハッピーコーラ： コーラ味のグミ。形状はコーラ瓶を模している。パウダーつきのもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリボー・グミ： ジューシーベア、グレープフルーツ、桃味など。色や形を模倣したカエル、プレッツェルのグミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオアム： ソフトキャンディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フロッグ：カエルの形をしたグミ。お腹の白い部分はマシュマロで形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュネッケン：シュネッケンとはカタツムリのこと。ひも状のグミが渦巻になっており、これをほどいて食べる。&lt;br /&gt;
タイヤに見立てた自転車に乗った男の子の絵が描かれている。フレーバーは、コーラ（茶）、オレンジ（オレンジ）、レモン（黄）、チェリー（赤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=1913</id>
		<title>チョコレート</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&amp;diff=1913"/>
		<updated>2021-10-27T14:09:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコレート（仏：chocolat,英：chocolate,独：schokolade）	&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=チョコレートの基本=&lt;br /&gt;
チョコレートは、国・地域により、&lt;br /&gt;
*チョコレート（英：chocolate)&lt;br /&gt;
*ビタースイートチョコレート（英：bitter sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*セミスイートチョコレート(英：semi sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*ダークチョコレート(英：dark chocolate)&lt;br /&gt;
*チョコレートフォンダント(英：chocolate fondant)&lt;br /&gt;
と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ビターチョコレート==&lt;br /&gt;
ミルク（乳製品）が入らない、カカオマスが40～60％のチョコレートのことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ビターチョコレート（英：bitter chocolate)&lt;br /&gt;
*ブラックチョコレート(英：black chocolate)&lt;br /&gt;
*スイートチョコレート(英：sweet chocolate)&lt;br /&gt;
*プレーンチョコレート(英：plain chocolate)&lt;br /&gt;
という呼び方がある。&lt;br /&gt;
ミルクが少し入ったチョコレートもビターチョコレートということがある。&lt;br /&gt;
チョコレート・ココアの製造工場の用語で、カカオ豆から外皮を取り除いて磨砕して出来るペースト状のものをいう。&lt;br /&gt;
これをカカオリカー(英：cocoa liquor)、チョコレートリカー(英：chocolate liquor)ということがある。&lt;br /&gt;
特に、わが国では、第二次世界大戦前後の一時期に、カカオマスのことをビターチョコと称したことがある。現在では、カカオマス(英：cocoa mass) と呼ばれている。&lt;br /&gt;
わが国の洋菓子関係では、ダークチョコレートと称する例がある。&lt;br /&gt;
一部に、糖分や乳製品分が少なく苦味の多いチョコレートのことをいうことがある。また最近では、カカオ分70～90％という低糖のチョコレートのことをいう場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ホワイトチョコレート==&lt;br /&gt;
ホワイトチョコレートは、砂糖、ココアバター、乳固形分で作られる菓子である。ココアバターの融点はホワイトチョコレートが室温で固体を保つには十分高く、口の中では溶ける温度である。そのため、ホワイトチョコレートは、ミルクチョコレートと似た外見を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ミルクチョコレート==&lt;br /&gt;
ミルクチョコレート（milk chocolate）は粉乳を使用したチョコレート。原料メーカーによってはショコラ・オ・レと呼称する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
ミルクチョコレートはチョコレートのうち乳製品を混ぜ入れたものを言う。乳製品とは脱脂粉乳、全脂粉乳、クリーム粉乳などを指すが、クリーム粉乳を使用している場合はクリームチョコレートと呼称する場合もある。ビターチョコレートと比べて濃厚な甘みとクリーミーさがあり、舌触りが滑らかな特徴を持つ。&lt;br /&gt;
現代においてチョコレートの材料や配合は、国際規格（コーデックス規格）や国内規格でその定義が決められている場合が多く、日本では日本チョコレート・ココア協会によって1971年（昭和46年）に設定された「チョコレート類の表示に関する公正競争規約」によって定義付けがなされている。ミルクチョコレートはその中で「チョコレートのうちチョコレート生地の乳固形分が14%以上のもの」として定められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=チョコレートの歴史=&lt;br /&gt;
チョコレートの主原料のカカオのルーツは、“メソアメリカ”と呼ばれた中南米の地域一帯。紀元前後、マヤ文明を代表とする幾つかの文明が栄えましたが、カカオは、その文明に根付いていた。最初は、中に詰まったカカオ豆を生のまま食べていたが、その後ローストしたカカオ豆をすり潰して飲用するようになった。これが“飲むチョコレート・カカワトル”の始まりである。&lt;br /&gt;
==日本のチョコレートの歴史==&lt;br /&gt;
日本にチョコレートが伝わったのは、江戸時代と言われている。明治時代になり、チョコレートは輸入されるようになる。この頃は、贅沢品であり庶民には手の届かないものであった。大正時代になり森永製菓や明治製菓が、カカオ豆からチョコレートの一貫製造を開始する。第２次世界大戦により、カカオ豆の輸入が出来なくなり、国内のチョコレートの生産はストップする。カカオ豆の輸入が解禁となり、製造が再開されたのが昭和２５年頃のことである。&lt;br /&gt;
=チョコレートは明治=&lt;br /&gt;
明治ミルクチョコレート 50g&lt;br /&gt;
永遠のピュアチョコレート&lt;br /&gt;
厳選された材料を使ったチョコレートだけが名乗れる「ピュアチョコレート」の称号。&lt;br /&gt;
芳醇なカカオとミルクの味と香りをお楽しみください。&lt;br /&gt;
ガナッシュやチョコレートケーキなど手作りチョコレートの材料にも最適です。&lt;br /&gt;
https://www.meiji.co.jp/products/chocolate/04777.html&lt;br /&gt;
=参考文献=&lt;br /&gt;
*日本チョコレート・カカオ協会&lt;br /&gt;
http://www.chocolate-cocoa.com/index.html&lt;br /&gt;
*日本チョコレート工業協同組合&lt;br /&gt;
http://www.chocolate.or.jp/index.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A4&amp;diff=1912</id>
		<title>チョコパイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A4&amp;diff=1912"/>
		<updated>2021-10-27T14:09:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコパイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
チョコパイとは、しっとりとした生地にマシュマロまたはクリームを挟んでチョコレートでコーティングされた二層のパイに似た菓子、ソフトケーキ菓子、スナックケーキ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経緯==&lt;br /&gt;
オリジナルは1917年のアメリカ合衆国南部にさかのぼる。テネシー州チャタヌーガにあるチャタヌーガ・ベイカリーが地元の炭鉱労働者向けにグラハム・クラッカーにマシュマロを挟んだムーン・パイを製造。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での歴史==&lt;br /&gt;
第二次世界大戦の後、アメリカ兵が持ち込んだことによりこの菓子は人気が上がった。1958年、森永製菓からビスケットにマシュマロを挟んでチョコレートでコーティングされたエンゼルマークの「エンゼルパイ」が販売されている。1983年にはロッテがケーキ生地にクリームを挟んだ「チョコパイ」を販売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パイ生地のチョコパイ==&lt;br /&gt;
パイ生地から作られるチョコパイは、パイ生地に挟み込んでオーブンで焼き上げて作る。&lt;br /&gt;
パイ生地を利用した菓子・デザート料理のバリエーションの一つとして人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソフトケーキのチョコパイ==&lt;br /&gt;
ソフトケーキのチョコパイは1917年、アメリカ合衆国テネシー州 で、地元の炭鉱労働者向けに売り出されたグラハム・クラッカーにマシュマロを挟んだムーンパイが元祖であり、アメリカ南部ではポピュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のチョコパイ==&lt;br /&gt;
日本では森永が1958年にエンゼルパイを発売。&lt;br /&gt;
ロッテも1983年に6個入りのチョコパイを発売。1984年には森永も6個入りを発売したのに続き、1993年にはマシュマロを用いない「ガトーショコラ」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==韓国のチョコパイ==&lt;br /&gt;
東洋製菓が似た製品であるオリオン・チョコパイを1974年に発売。&lt;br /&gt;
チョコレート・ビスケット・ケーキの試作を始め、チョコパイとして製造。&lt;br /&gt;
同社がオリオン・チョコパイを発売して以降、韓国ではチョコパイという名が広まり、マシュマロの味と安価な価格により子供から大人まで親しまれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AC&amp;diff=1911</id>
		<title>ココナッツサブレ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AC&amp;diff=1911"/>
		<updated>2021-10-27T14:08:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ココナッツサブレ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
こだわりの製法と配合による “サクサクッ、あきないおいしさ”&lt;br /&gt;
1965年発売のロングセラービスケット。ココナッツオイル練り込み製法で、ココナッツのコクや旨みが楽しめるおいしさ。モバイルしやすく、シェアしやすい、いつでもサクサクした食感が楽しめる小分け包装。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容量==&lt;br /&gt;
20枚（5枚×4袋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘い、美味しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
たまに食べたい、夏はココナッツサブレサンドアイスがおすすめ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%9F&amp;diff=1910</id>
		<title>グミ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%9F&amp;diff=1910"/>
		<updated>2021-10-27T14:08:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;グミは、果汁などをゼラチンで固めたドイツ発祥の菓子の一種である&lt;br /&gt;
名称はドイツ語でゴムを意味するGummiに由来する。。グミ製品全般ではハリボー社の製品が最も有名である。&lt;br /&gt;
ドイツと北米では熊をかたどったグミベアが、様々な形のグミで最も親しまれ定着した形状である。英語では、ゴムおよびガム（Gum）の形容詞にあたるガミィ（Gummy）と書かれ、意味はドイツ語とほぼ同じくゴム質のものを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=1909</id>
		<title>クッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=1909"/>
		<updated>2021-10-27T14:07:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;小麦を主原料とした焼き菓子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称==&lt;br /&gt;
クッキーは北アメリカで使われる言葉で、小さなケーキを意味する中世オランダ語のkoekjiまたはkoekieから、北米にて英語に派生した。&lt;br /&gt;
それ以外の英語圏では一般的にビスケットと呼ばれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
クッキーの元祖は7世紀のペルシアで、砂糖の使用がその地域で比較的一般的になった直後に生まれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1908</id>
		<title>キャベツ太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1908"/>
		<updated>2021-10-27T14:07:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==メーカー==&lt;br /&gt;
やおきん(華道)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売開始==&lt;br /&gt;
1981年から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
スナック菓子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
キャラクターは警官姿の蛙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原材料==&lt;br /&gt;
主にトウモロコシ。表面に付いている緑色の粒は青海苔。味付けはソース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称==&lt;br /&gt;
キャベツが名前に入っているが、原材料名にキャベツの表記はない。ネーミングの由来について様々な憶測が流れているが、メーカー側からの公式発表はない。メーカーの公式回答としては消費者の想像にお任せしますと発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==華道の製造品==&lt;br /&gt;
「玉葱さん太郎」&lt;br /&gt;
「もろこし輪太郎」&lt;br /&gt;
「蒲焼さん太郎」&lt;br /&gt;
「餅太郎」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
ソースと青のりを感じる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク(〇－ルというお菓子に似た食感)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A7&amp;diff=1907</id>
		<title>カラムーチョ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A7&amp;diff=1907"/>
		<updated>2021-10-27T14:06:47Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;=カラムーチョとは=&lt;br /&gt;
湖池屋が販売しているスナック菓子。スタンダードなホットチリ味の他、スティック状のものや違う味のものが販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=カラムーチョ誕生=&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;昭和40年代半ばまでの高度経済成長期、ポテトチップスは家族で楽しむ菓子だったため、「大人がお酒のおつまみで楽しめるようなポテトスナックを作ろうと発案した」。味付けを模索する中、開発担当者が米国視察中にメキシコ料理に着目。「チリ味が面白いということになり、辛いだけではなく、オニオンやガーリックなど秘伝のうまみを加え、辛さが売りという全く新しいポテトスナックを完成させた」。商品名は「『たくさんの辛さを楽しんでほしい』との思いを込め」て、「辛い」の「カラ」と、スペイン語で「たくさん」を意味する「ムーチョ」を組み合わせた。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;キャッチフレーズは「ポテトが辛くてなぜおいしい！」&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=コンセプト=&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;1984年の誕生から時を重ね、更に深みを増した辛旨へ。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;あなたの心をエキサイトさせるパリパリ食感のチップス！&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;肉と野菜のうまみ、唐辛子の辛味が織りなす、新世代の辛旨グルーヴを体感せよ！&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=その他=&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;姉妹商品としてすっぱムーチョもある。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;ゲーム開発もされている。&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=参考記事=&lt;br /&gt;
https://koikeya.co.jp/karamucho/index.html#karamucho1218&lt;br /&gt;
https://mucho.koikeya.co.jp/?_ga=2.125539087.405102644.1626318228-201705781.1626318228&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B3&amp;diff=1906</id>
		<title>カプリコ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B3&amp;diff=1906"/>
		<updated>2021-10-27T14:06:25Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;カプリコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
カプリコシリーズを代表する商品「ジャイアントカプリコ」は、1970年に江崎グリコが発売。&lt;br /&gt;
「ワンハンドで食べるスポーティチョコ」というコンセプトのもと発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==由来==&lt;br /&gt;
「カプリと食べる」、「カプリ島の明るさ、楽しさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==見た目==&lt;br /&gt;
アイスクリームに使用される円錐型のコーンカップに、エアインチョコレートを同社製のアイスクリーム・ジャイアントコーンのように盛り付けた商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作り方==&lt;br /&gt;
-30℃前後で冷却している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコ　種類==&lt;br /&gt;
ジャイアントカプリコ&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
ぐんぐんミルク&lt;br /&gt;
カプリコミニ&lt;br /&gt;
同じ味のアソートパック「ぐんぐんアソート カプリコミニ」（1パック10本入り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域限定カプリコ==&lt;br /&gt;
京都宇治抹茶 - 近畿限定&lt;br /&gt;
信州リンゴ - 信州限定&lt;br /&gt;
夕張メロン - 北海道限定&lt;br /&gt;
クッキー＆クリーム - タイ限定&lt;br /&gt;
抹茶チョコ - タイ限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコのあたま==&lt;br /&gt;
2016年発売。&lt;br /&gt;
カプリコのチョコスナック部分のみを商品化したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコのあたま　種類==&lt;br /&gt;
いちごあつめ&lt;br /&gt;
ミルクの星あつめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
カプすけ&lt;br /&gt;
カプリコの形をしたキャラクター。いちご味。 いちご町1丁目5番の小さな家に住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カプ美ちゃん&lt;br /&gt;
カプすけの友達。いちご味。可愛らしい女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クランチくん&lt;br /&gt;
カプすけの友達。クリスピークランチ味。ちょっとロックな男の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニカプ3兄弟&lt;br /&gt;
カプすけのいとこ。カプいちろう（長男、いちご味）、カプじろう（次男、バニラ味）、カプさぶろう（三男、チョコ味）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
コーンがサクサク、チョコはポロポロする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘い、美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
カプリコを見たら買うしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%8C%E3%83%AC&amp;diff=1905</id>
		<title>カヌレ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%8C%E3%83%AC&amp;diff=1905"/>
		<updated>2021-10-27T14:05:44Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''“カヌレ”'''は、フランス発祥の洋菓子で、正式名称は「カヌレ・ド・ボルドー（cannelé de bordeaux）」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====発祥====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フランスのアキテーヌ地方にある「ボルドー」が発祥と言われる。ボルドーではワイン造りが行われており、ワインの澱を除く目的で卵白が使われていた。そこで大量に余ってしまった卵黄を利用するために、カヌレを作り始めたとされていて、18世紀頃に菓子職人によってお菓子として確立された。20世紀初めにはボルドーの郷土菓子とされ、更に1985年に同業組合ができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本では、1990年代後半に知られるようになったという。この時代は、ティラミスやナタデココがブームになっていた時代で、その直後に日本に広まった。2012年に、大阪でカヌレの専門店「カヌレ堂 カヌレ ドゥ ジャポン 桜川点」がオープンした。近年、密かにブームが到来しているとも言われ、クリームなどのトッピングがされてSNS映えするものや、半熟のカヌレ、様々なフレーバーなどが売られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====名称====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　“カヌレ”は「溝」を意味し、形状そのままの名称である。縦に溝の入った釣鐘状のカヌレ専用の型があり、そこに流し込んで作られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作り方==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な材料は、卵・小麦粉・牛乳・バター・ラム酒・バニラなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、牛乳以外の材料を混ぜ合わせて、そこに、鍋で沸騰直前まで温めた牛乳を加えて混ぜていく。そして混ぜ合わせた生地を半日以上寝かせたあと、蜜蝋やバターを塗ったカヌレの型に流し入れてオーブンでじっくり焼き上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
型に蜜蝋やバターを塗って焼くことで、外はカリッと、中はもっちりとしたカヌレ特有の食感になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD&amp;diff=1904</id>
		<title>ねるねるねるね</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD&amp;diff=1904"/>
		<updated>2021-10-27T14:02:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ねるねるねるね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ねるねるねるねは、1986年よりクラシエフーズから発売されているお菓子。&lt;br /&gt;
砂糖を主成分とした粉に水を加えて「ねるねる」を作り、キャンディチップやチョコクランチを付けて食べる。化学実験を思わせる手順によって自ら菓子を「作る」斬新さや、作る過程でねるねるの色が変わる点などが子供の心を掴み、発売から30年以上経った現在も根強い人気を誇っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==企業の説明==&lt;br /&gt;
ねっておいしいふわふわお菓子&lt;br /&gt;
水をいれてねると、色が変わってふわふわふくらむお菓子！&lt;br /&gt;
子どもに人気のブドウ味です。&lt;br /&gt;
トッピングは、星形のマジパン入りのキラキラ『キャンディチップ』！&lt;br /&gt;
ブドウ味のふわふわなお菓子と一緒にキャンディチップをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップは、右手でも左手でも水が入れやすいデザインです。&lt;br /&gt;
カルシウム配合。合成着色料・保存料不使用。&lt;br /&gt;
安心してお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身体に悪くない==&lt;br /&gt;
「知育菓子」はクラシエの登録商標である。上記にも書いてあるように、合成着色料・保存料不使用。知育菓子の材料は大半が天然由来の既存添加物であり、指定添加物（合成添加物）は使われていない。ねるねるねるねの場合、着色に使われるのはアントシアニン系の色素であり、着色料の原材料は紫キャベツの葉（赤紫色）、クチナシの果実（黄色）、スピルリナ（青色）である。色の変化も酸性値の変化によるもので、これはリトマス試験紙と同じ原理である。初期には練ると糸を引くものもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売からの変更点==&lt;br /&gt;
2011年2月に、味のリニューアルが行われ、現代の子供の味覚に合わせて「おいしいブドウ味」を甘めに変更した[1]。&lt;br /&gt;
2019年8月に、発売以来初となる値上げが行われた（店頭想定価格が税別100円→120円）[3]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==袋の中身（ブドウ味）==&lt;br /&gt;
1番の袋に重曹と色素が入っている。これに水を加えることで中性からアルカリ性となり、青色に発色する。&lt;br /&gt;
2番の袋に入っているクエン酸を加えることで酸性になり紫色～赤色になる。同時に炭酸ガスが発生するため膨らむ。炭酸ガスは卵白と増粘多糖類の作用でなめらかなクリーム状の泡となる。&lt;br /&gt;
3番の袋に入っているキャンディーをつけて食べることで、食べやすくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
ブドウ：甘い。&lt;br /&gt;
ソーダ：少しシュワシュワしてて甘くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
何かを混ぜたくなった時におすすめ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%B9%E3%81%A3%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4&amp;diff=1903</id>
		<title>たべっ子どうぶつ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%B9%E3%81%A3%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4&amp;diff=1903"/>
		<updated>2021-10-27T14:01:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;たべっ子どうぶつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
たべっ子どうぶつは、ギンビスが発売しているビスケット菓子で、同社のロングセラー商品のひとつ。&lt;br /&gt;
動物を形どった一口サイズの薄焼きビスケット。卵不使用で、カルシウム・DHAが入っている。北海道産バター、カナダ産ハチミツやメープルを使用。&lt;br /&gt;
動物の絵柄と形は、哺乳類と鳥類、亀から成り立っており、その動物名の英語名が大文字でにプリントされている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売会社==&lt;br /&gt;
ギンビス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売開始年==&lt;br /&gt;
発売開始は1978年（昭和53年）当初は箱入りの「バター味」のみだったが、現在では色々な種類がある。&lt;br /&gt;
コラボ商品や期間限定パッケージでの販売もされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
バターの味がするビスケット。美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
たまに食べたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%93&amp;diff=1902</id>
		<title>じゃがりこ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%93&amp;diff=1902"/>
		<updated>2021-10-27T14:00:38Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;1995年（平成７年）からカルビー株式会社が製造・販売しているじゃがいもを原料としたスナック菓子で、同社の登録商標（4387394号ほか）である。&lt;br /&gt;
一度蒸したじゃがいもを細い棒状に整形して油で揚げたもので、カップ状の容器に入れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味の種類==&lt;br /&gt;
*サラダ&lt;br /&gt;
*チーズ&lt;br /&gt;
*じゃがバター&lt;br /&gt;
*たらこバター&lt;br /&gt;
*九州醤油（地域限定）&lt;br /&gt;
*肉じゃが味（地域限定）&lt;br /&gt;
*関東のりだし&lt;br /&gt;
*柚子胡椒（Lサイズのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==世界の商品==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アメリカ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ会社サイト　https://calbeena.com/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年より素材のおいしさを活かしたスナックを製造しています。9種類のフレーバーを展開している「ハーベストスナップス」が特に人気です。&lt;br /&gt;
他にも、「サラダトッパーズ」「スパッドキンス」「ポッパーデュオ」「フルグラ」「シュリンプチップス」など様々な商品をお客様にお楽しみいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【韓国】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でもおなじみの商品や韓国発の商品を製造・販売しています。2014年に発売した「ハニーバターチップス」は韓国で大ヒットし、多くのお客様に愛される商品になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中国】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　http://www.calbee-hc.com/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に日本で製造した商品を輸入販売しています。一番人気は「フルグラ」で、多くのフレーバーを展開しています。スナックでは「じゃがビー」「じゃがポックル」「薯?口(じゃがりこ)」が人気です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【香港】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://www.calbee.com.hk/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベストセラーの「ポテトチップス熱浪」をはじめ、「かっぱえびせん」や「サッポロポテト」など数多くの商品を製造、販売しています。「じゃがビー」はすでに多くのお客様から愛される商品となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【タイ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://www.calbee.co.th/th/home.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地発の商品である「ジャックス」がベストセラーとなっています。スティックタイプのポテトスナックで、トマトソース付きが一番人気です。おなじみの「かっぱえびせん」や「さやえんどう(現地名: バンバン)」なども販売しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【シンガポール】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://calbeemohseng.com.sg/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年お客様に親しまれている「ポテトチップス ホット＆スパイシー」のほか、「かっぱえびせん」や「じゃがビー」など様々な商品を販売しています。シンガポールのお客様の嗜好に沿った、新しい商品やフレーバーの開発に力を入れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【インドネシア】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://calbeewings.co.id/id/home&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年にVカットの「ポタビー」2品を発売しました。2016年にポテトスティックの「クリスビー フレンチフライ」、2018年にコーンスナックの「クリスビー クランチ」、さらに2019年にはフラットにカットした「ジャポタ」ブランドのポテトチップスを発売し、多くのお客様にご支持いただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【オーストラリア】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://calbee.com.au/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年1月より、えんどう豆を主原料とした「Harvest Snaps」ブランドの販売を開始しました。この「Harvest Snaps」ブランドは、商品のおいしさと健康的なイメージですでに多くのお客様の支持をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【イギリス】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　https://www.calbee.co.uk/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年、「さやえんどう」のイギリス版「ユショイ」の製造販売を開始しました。ブランド名は日本語の「優秀（ゆうしゅう）」の発音からきています。&lt;br /&gt;
2018年には、英国で75年の歴史を持つポテトチップスブランドである「シーブルック」が仲間に加わりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以上公式サイトより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公式サイト===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://www.calbee.co.jp/jagarico/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=DARS&amp;diff=1901</id>
		<title>DARS</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=DARS&amp;diff=1901"/>
		<updated>2021-10-27T13:59:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森永製菓が製造・販売しているチョコレート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==LINE UP==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダース〈ミルク〉===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濃厚なミルクのコクを引き立てる、ほんのりキャラメリックな味わい。キレの良い甘さが特徴のミルクチョコレート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダース〈ダークミルク〉===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甘さを抑えることで、ミルクのコクだけでなくカカオ感へのこだわりもしっかりと愉しめるミルクチョコレート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===白いダース===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリーミーでコクのあるミルク感と切れの良い甘さ。｢ミルクの至福｣を感じられる、濃厚な味わいのホワイトチョコレート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダース〈全粒粉ビスケットクランチ〉===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こだわりのミルクチョコレートの中に、オーツ麦入り全粒粉ビスケットをたっぷり練りこんだコンビネーションチョコレート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[https://www.morinaga.co.jp/recipe/ アレンジレシピ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:お菓子]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A4&amp;diff=1900</id>
		<title>チョコパイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%91%E3%82%A4&amp;diff=1900"/>
		<updated>2021-10-27T13:57:30Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「チョコパイ  ==概要== チョコパイとは、しっとりとした生地にマシュマロまたはクリームを挟んでチョコレートでコーティング…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;チョコパイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
チョコパイとは、しっとりとした生地にマシュマロまたはクリームを挟んでチョコレートでコーティングされた二層のパイに似た菓子、ソフトケーキ菓子、スナックケーキ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経緯==&lt;br /&gt;
オリジナルは1917年のアメリカ合衆国南部にさかのぼる。テネシー州チャタヌーガにあるチャタヌーガ・ベイカリーが地元の炭鉱労働者向けにグラハム・クラッカーにマシュマロを挟んだムーン・パイを製造。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での歴史==&lt;br /&gt;
第二次世界大戦の後、アメリカ兵が持ち込んだことによりこの菓子は人気が上がった。1958年、森永製菓からビスケットにマシュマロを挟んでチョコレートでコーティングされたエンゼルマークの「エンゼルパイ」が販売されている。1983年にはロッテがケーキ生地にクリームを挟んだ「チョコパイ」を販売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パイ生地のチョコパイ==&lt;br /&gt;
パイ生地から作られるチョコパイは、パイ生地に挟み込んでオーブンで焼き上げて作る。&lt;br /&gt;
パイ生地を利用した菓子・デザート料理のバリエーションの一つとして人気。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ソフトケーキのチョコパイ==&lt;br /&gt;
ソフトケーキのチョコパイは1917年、アメリカ合衆国テネシー州 で、地元の炭鉱労働者向けに売り出されたグラハム・クラッカーにマシュマロを挟んだムーンパイが元祖であり、アメリカ南部ではポピュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のチョコパイ==&lt;br /&gt;
日本では森永が1958年にエンゼルパイを発売。&lt;br /&gt;
ロッテも1983年に6個入りのチョコパイを発売。1984年には森永も6個入りを発売したのに続き、1993年にはマシュマロを用いない「ガトーショコラ」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==韓国のチョコパイ==&lt;br /&gt;
東洋製菓が似た製品であるオリオン・チョコパイを1974年に発売。&lt;br /&gt;
チョコレート・ビスケット・ケーキの試作を始め、チョコパイとして製造。&lt;br /&gt;
同社がオリオン・チョコパイを発売して以降、韓国ではチョコパイという名が広まり、マシュマロの味と安価な価格により子供から大人まで親しまれた。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%AD&amp;diff=1809</id>
		<title>マシュマロ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%AD&amp;diff=1809"/>
		<updated>2021-10-20T12:18:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「マシュマロ  ==概要== マシュマロは、ふんわりとしたメレンゲにシロップを加え、ゼリーで固めて粉をまぶした菓子の名。ソフ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;マシュマロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
マシュマロは、ふんわりとしたメレンゲにシロップを加え、ゼリーで固めて粉をまぶした菓子の名。ソフトキャンディーの一種。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称==&lt;br /&gt;
原料となったアオイ科のウスベニタチアオイの英語名、marsh mallow に因む。&lt;br /&gt;
元はこの植物の根を古代エジプトの王族がすりつぶしてのど薬として使っていた。&lt;br /&gt;
フランス語でも、植物名 marshmallow のフランス語名 Guimauve（ギモーヴ）がそのまま菓子名になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
前述のウスベニタチアオイのエキスと蜂蜜を混ぜたのど飴から、19世紀フランスの菓子職人が砂糖を加えて菓子として完成させた。&lt;br /&gt;
これは植物エキスの粘りを利用したものだったが、19世紀後半にはゼラチンと泡立てた卵白の粘りで代用する現在のかたちに変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での歴史==&lt;br /&gt;
1892年に風月堂が初めてマシュマロを販売、その際に「真珠麿」の漢字が当てられたと当時の新聞で報じられている。&lt;br /&gt;
しかし、1887年創業の岡山県岡山市の下山松壽軒が創業と同時に日本初のマシュマロ菓子「つるの玉子」を発売したとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原料==&lt;br /&gt;
砂糖、卵白、ゼラチン、水あめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製法==&lt;br /&gt;
鍋に砂糖・水あめ・水を入れて火にかけ、煮詰めて熱いシロップを作る。&lt;br /&gt;
泡立てた卵白メレンゲに、熱いシロップを糸を引くように落としながら混ぜ入れる。&lt;br /&gt;
戻しておいたゼラチンを素早く混ぜ、十分に泡立てる。&lt;br /&gt;
型にコーンスターチと粉砂糖を振っておき、生地を入れ固める。&lt;br /&gt;
成型後、くっつかないよう、デンプン（コーンスターチなど）が表面にまぶされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
白いマシュマロ以外に、チョコレート、イチゴ香料、バナナ香料や着色料を加えた色つきのマシュマロもある。また、中心部にジャムなどを詰めた商品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食べ方==&lt;br /&gt;
そのまま食べる。&lt;br /&gt;
直火で焼いて食べる。&lt;br /&gt;
焼いたマシュマロをチョコレートと一緒にクラッカーではさむ。&lt;br /&gt;
熱いココアなどに浮かべて、半分溶けた状態のものを食べる（飲む）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ホワイトデーにマシュマロの理由==&lt;br /&gt;
諸説あるが、菓子業界では1970年代に入ってから、個々に独自の日を定めて、ビスケットやマシュマロ、キャンデー等を「お返しの贈り物」として宣伝販売するようになった。この動きをキャンデーの販売促進に結びつけ、全国飴菓子工業協同組合（全飴協）関東地区部会が「ホワイトデー」とした。1978年、全飴協の全国総会で「キャンデーを贈る日」として制定され、2年の準備期間を経て、1980年に第1回の全国規模のホワイトデーが開催された。飴の材料である砂糖が白色だったため、「白=ホワイト」から「ホワイトデー」と命名された。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
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	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%93&amp;diff=1752</id>
		<title>こっこ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%93&amp;diff=1752"/>
		<updated>2021-10-06T05:09:09Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「==製造会社== 株式会社ミホミ  ==概要== 1984年から製造・販売されている静岡銘菓。 ミルククリームが入った蒸しケーキ。  ==種…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==製造会社==&lt;br /&gt;
株式会社ミホミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1984年から製造・販売されている静岡銘菓。&lt;br /&gt;
ミルククリームが入った蒸しケーキ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
「こっこ」&lt;br /&gt;
「抹茶こっこ」&lt;br /&gt;
「玉露あずきこっこ」&lt;br /&gt;
「いちごこっこ」&lt;br /&gt;
「チョコバナナこっこ」&lt;br /&gt;
「こっこゴールド」&lt;br /&gt;
「ガンダムこっこ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==知名度==&lt;br /&gt;
静岡で知らない人はいない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
静岡行ったら絶対に買うべき。お土産にもおすすめ。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1691</id>
		<title>キャベツ太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%99%E3%83%84%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1691"/>
		<updated>2021-09-29T03:22:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「==メーカー== やおきん(華道)  ==販売開始== 1981年から  ==種類== スナック菓子  ==パッケージ== キャラクターは警官姿の蛙  ==原材…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==メーカー==&lt;br /&gt;
やおきん(華道)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売開始==&lt;br /&gt;
1981年から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
スナック菓子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
キャラクターは警官姿の蛙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原材料==&lt;br /&gt;
主にトウモロコシ。表面に付いている緑色の粒は青海苔。味付けはソース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名称==&lt;br /&gt;
キャベツが名前に入っているが、原材料名にキャベツの表記はない。ネーミングの由来について様々な憶測が流れているが、メーカー側からの公式発表はない。メーカーの公式回答としては消費者の想像にお任せしますと発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==華道の製造品==&lt;br /&gt;
「玉葱さん太郎」&lt;br /&gt;
「もろこし輪太郎」&lt;br /&gt;
「蒲焼さん太郎」&lt;br /&gt;
「餅太郎」など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
ソースと青のりを感じる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク(〇－ルというお菓子に似た食感)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E8%92%B2%E7%84%BC%E3%81%95%E3%82%93%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1560</id>
		<title>蒲焼さん太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E8%92%B2%E7%84%BC%E3%81%95%E3%82%93%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=1560"/>
		<updated>2021-07-18T10:43:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「蒲焼さん太郎  ==概要== 蒲焼さん太郎（かばやきさんたろう）は、菓道が製造・販売する駄菓子。  ==パッケージ== 鰻の蒲焼のイ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;蒲焼さん太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
蒲焼さん太郎（かばやきさんたろう）は、菓道が製造・販売する駄菓子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
鰻の蒲焼のイメージ写真が印刷されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原材料==&lt;br /&gt;
スケトウダラのすり身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造==&lt;br /&gt;
圧縮して焼き固められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==値段==&lt;br /&gt;
1枚10円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==シリーズ==&lt;br /&gt;
酢だこさん太郎&lt;br /&gt;
焼肉さん太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘辛くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
堅い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
常に食べていたい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AC&amp;diff=1511</id>
		<title>ココナッツサブレ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%AC&amp;diff=1511"/>
		<updated>2021-07-13T06:16:41Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ココナッツサブレ  ==概要== こだわりの製法と配合による “サクサクッ、あきないおいしさ” 1965年発売のロングセラービスケ…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ココナッツサブレ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
こだわりの製法と配合による “サクサクッ、あきないおいしさ”&lt;br /&gt;
1965年発売のロングセラービスケット。ココナッツオイル練り込み製法で、ココナッツのコクや旨みが楽しめるおいしさ。モバイルしやすく、シェアしやすい、いつでもサクサクした食感が楽しめる小分け包装。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==内容量==&lt;br /&gt;
20枚（5枚×4袋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘い、美味しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
たまに食べたい、夏はココナッツサブレサンドアイスがおすすめ！&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1429</id>
		<title>ハリボー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=1429"/>
		<updated>2021-07-06T12:25:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ハリボー  ===概要== ハリボーは、ドイツの製菓会社。 世界で初めてグミを開発した会社。 世界一の発売数、売上を誇る世界最…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ハリボー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===概要==&lt;br /&gt;
ハリボーは、ドイツの製菓会社。&lt;br /&gt;
世界で初めてグミを開発した会社。&lt;br /&gt;
世界一の発売数、売上を誇る世界最大のグミの製造会社である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===マスコット=&lt;br /&gt;
首に赤いリボンをつけた黄色の熊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==種類==&lt;br /&gt;
ハリボー・ゴールドベア： パイナップル、レモン、オレンジ、ラズベリー、ストロベリー、アップル味の熊の形のグミ詰め合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリボー・ハッピーコーラ： コーラ味のグミ。形状はコーラ瓶を模している。パウダーつきのもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリボー・グミ： ジューシーベア、グレープフルーツ、桃味など。色や形を模倣したカエル、プレッツェルのグミ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マオアム： ソフトキャンディー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フロッグ：カエルの形をしたグミ。お腹の白い部分はマシュマロで形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シュネッケン：シュネッケンとはカタツムリのこと。ひも状のグミが渦巻になっており、これをほどいて食べる。&lt;br /&gt;
タイヤに見立てた自転車に乗った男の子の絵が描かれている。フレーバーは、コーラ（茶）、オレンジ（オレンジ）、レモン（黄）、チェリー（赤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B3&amp;diff=1337</id>
		<title>カプリコ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B3&amp;diff=1337"/>
		<updated>2021-06-29T07:41:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「カプリコ  ==概要== カプリコシリーズを代表する商品「ジャイアントカプリコ」は、1970年に江崎グリコが発売。 「ワンハンド…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;カプリコ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
カプリコシリーズを代表する商品「ジャイアントカプリコ」は、1970年に江崎グリコが発売。&lt;br /&gt;
「ワンハンドで食べるスポーティチョコ」というコンセプトのもと発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==由来==&lt;br /&gt;
「カプリと食べる」、「カプリ島の明るさ、楽しさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==見た目==&lt;br /&gt;
アイスクリームに使用される円錐型のコーンカップに、エアインチョコレートを同社製のアイスクリーム・ジャイアントコーンのように盛り付けた商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作り方==&lt;br /&gt;
-30℃前後で冷却している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコ　種類==&lt;br /&gt;
ジャイアントカプリコ&lt;br /&gt;
いちご&lt;br /&gt;
ぐんぐんミルク&lt;br /&gt;
カプリコミニ&lt;br /&gt;
同じ味のアソートパック「ぐんぐんアソート カプリコミニ」（1パック10本入り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==地域限定カプリコ==&lt;br /&gt;
京都宇治抹茶 - 近畿限定&lt;br /&gt;
信州リンゴ - 信州限定&lt;br /&gt;
夕張メロン - 北海道限定&lt;br /&gt;
クッキー＆クリーム - タイ限定&lt;br /&gt;
抹茶チョコ - タイ限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコのあたま==&lt;br /&gt;
2016年発売。&lt;br /&gt;
カプリコのチョコスナック部分のみを商品化したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==カプリコのあたま　種類==&lt;br /&gt;
いちごあつめ&lt;br /&gt;
ミルクの星あつめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イメージキャラクター==&lt;br /&gt;
カプすけ&lt;br /&gt;
カプリコの形をしたキャラクター。いちご味。 いちご町1丁目5番の小さな家に住んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カプ美ちゃん&lt;br /&gt;
カプすけの友達。いちご味。可愛らしい女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クランチくん&lt;br /&gt;
カプすけの友達。クリスピークランチ味。ちょっとロックな男の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニカプ3兄弟&lt;br /&gt;
カプすけのいとこ。カプいちろう（長男、いちご味）、カプじろう（次男、バニラ味）、カプさぶろう（三男、チョコ味）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
コーンがサクサク、チョコはポロポロする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘い、美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
カプリコを見たら買うしかない。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93&amp;diff=1255</id>
		<title>たません</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93&amp;diff=1255"/>
		<updated>2021-06-22T07:39:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「たません  ==概要== たませんは、名古屋市周辺で食べられている料理。主に屋台で販売される。  ==作り方== 「たこせんべい」ま…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;たません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
たませんは、名古屋市周辺で食べられている料理。主に屋台で販売される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作り方==&lt;br /&gt;
「たこせんべい」または「えびせんべい」を鉄板の上で焼き、お好み焼き用のソースを塗る。鉄板で黄身を潰した目玉焼きまたはスクランブルエッグを作り、せんべいの上に乗せマヨネーズをかけ二つに折って完成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トッピング==&lt;br /&gt;
チーズ、ベーコン、ソース焼きそば、たこ焼き等をはさむことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==値段==&lt;br /&gt;
だいたい300円ほどで売られている。トッピングによっては500円になることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
美味しい。気になるなら屋台で売っているたませんを食べてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
関東の祭りに行っても食べられないと聞いてとても驚いた。たませんは屋台が並んでいる中になければならない。家でも作ることが出来るが屋台で作ってもらった方が確実に美味しい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD&amp;diff=1163</id>
		<title>ねるねるねるね</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%AD&amp;diff=1163"/>
		<updated>2021-06-15T06:57:02Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ねるねるねるね   ==概要== ねるねるねるねは、1986年よりクラシエフーズから発売されているお菓子。 砂糖を主成分とした粉に…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ねるねるねるね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ねるねるねるねは、1986年よりクラシエフーズから発売されているお菓子。&lt;br /&gt;
砂糖を主成分とした粉に水を加えて「ねるねる」を作り、キャンディチップやチョコクランチを付けて食べる。化学実験を思わせる手順によって自ら菓子を「作る」斬新さや、作る過程でねるねるの色が変わる点などが子供の心を掴み、発売から30年以上経った現在も根強い人気を誇っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==企業の説明==&lt;br /&gt;
ねっておいしいふわふわお菓子&lt;br /&gt;
水をいれてねると、色が変わってふわふわふくらむお菓子！&lt;br /&gt;
子どもに人気のブドウ味です。&lt;br /&gt;
トッピングは、星形のマジパン入りのキラキラ『キャンディチップ』！&lt;br /&gt;
ブドウ味のふわふわなお菓子と一緒にキャンディチップをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップは、右手でも左手でも水が入れやすいデザインです。&lt;br /&gt;
カルシウム配合。合成着色料・保存料不使用。&lt;br /&gt;
安心してお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身体に悪くない==&lt;br /&gt;
「知育菓子」はクラシエの登録商標である。上記にも書いてあるように、合成着色料・保存料不使用。知育菓子の材料は大半が天然由来の既存添加物であり、指定添加物（合成添加物）は使われていない。ねるねるねるねの場合、着色に使われるのはアントシアニン系の色素であり、着色料の原材料は紫キャベツの葉（赤紫色）、クチナシの果実（黄色）、スピルリナ（青色）である。色の変化も酸性値の変化によるもので、これはリトマス試験紙と同じ原理である。初期には練ると糸を引くものもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売からの変更点==&lt;br /&gt;
2011年2月に、味のリニューアルが行われ、現代の子供の味覚に合わせて「おいしいブドウ味」を甘めに変更した[1]。&lt;br /&gt;
2019年8月に、発売以来初となる値上げが行われた（店頭想定価格が税別100円→120円）[3]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==袋の中身（ブドウ味）==&lt;br /&gt;
1番の袋に重曹と色素が入っている。これに水を加えることで中性からアルカリ性となり、青色に発色する。&lt;br /&gt;
2番の袋に入っているクエン酸を加えることで酸性になり紫色～赤色になる。同時に炭酸ガスが発生するため膨らむ。炭酸ガスは卵白と増粘多糖類の作用でなめらかなクリーム状の泡となる。&lt;br /&gt;
3番の袋に入っているキャンディーをつけて食べることで、食べやすくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
ブドウ：甘い。&lt;br /&gt;
ソーダ：少しシュワシュワしてて甘くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
何かを混ぜたくなった時におすすめ。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8F%E3%82%93&amp;diff=1082</id>
		<title>ビスくん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%8F%E3%82%93&amp;diff=1082"/>
		<updated>2021-06-09T04:31:59Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ビスくん　ビスケット  ==概要== ビスくんが発売されて45年。発売当初から何も変わっていない。 ビスケットを作り続けて半世…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ビスくん　ビスケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ビスくんが発売されて45年。発売当初から何も変わっていない。&lt;br /&gt;
ビスケットを作り続けて半世紀「三ツ矢製菓株式会社」が作っているスティックタイプのビスケット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社の説明==&lt;br /&gt;
非常に食べやすいスティックタイプの軽～い塩味ビスケットです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==様々な容量==&lt;br /&gt;
・74ｇのミニビスくん&lt;br /&gt;
・18ｇのビスくん×8袋&lt;br /&gt;
・140ｇのビスくん&lt;br /&gt;
・18ｇのビスくん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
カリッとしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘さを引き立てる塩味が美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==頻度==&lt;br /&gt;
店で並んでいるのを見たら買ってしまう。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%81%9F%E3%81%B9%E3%81%A3%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%B6%E3%81%A4&amp;diff=972</id>
		<title>たべっ子どうぶつ</title>
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		<updated>2021-06-02T01:39:39Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「たべっ子どうぶつ  ==概要== たべっ子どうぶつは、ギンビスが発売しているビスケット菓子で、同社のロングセラー商品のひと…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;たべっ子どうぶつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
たべっ子どうぶつは、ギンビスが発売しているビスケット菓子で、同社のロングセラー商品のひとつ。&lt;br /&gt;
動物を形どった一口サイズの薄焼きビスケット。卵不使用で、カルシウム・DHAが入っている。北海道産バター、カナダ産ハチミツやメープルを使用。&lt;br /&gt;
動物の絵柄と形は、哺乳類と鳥類、亀から成り立っており、その動物名の英語名が大文字でにプリントされている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売会社==&lt;br /&gt;
ギンビス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売開始年==&lt;br /&gt;
発売開始は1978年（昭和53年）当初は箱入りの「バター味」のみだったが、現在では色々な種類がある。&lt;br /&gt;
コラボ商品や期間限定パッケージでの販売もされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
バターの味がするビスケット。美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
たまに食べたい。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%81%A4%E3%81%91%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=866</id>
		<title>ヤンヤンつけボー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%81%A4%E3%81%91%E3%83%9C%E3%83%BC&amp;diff=866"/>
		<updated>2021-05-26T06:56:56Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「ヤンヤンつけボー  ==概要== ヤンヤンつけボーは、株式会社明治の商品。子供に人気。クラッカーに付属のチョコクリームやト…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ヤンヤンつけボー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
ヤンヤンつけボーは、株式会社明治の商品。子供に人気。クラッカーに付属のチョコクリームやトッピングをつけて食べるお菓子。チョコクリームは、チョコ味とイチゴ味がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==企業からの説明==&lt;br /&gt;
つけておいしい、つけてたのしい&lt;br /&gt;
スティックをチョコクリームやいちごクリームにディップして食べる、子どもに人気のヤンヤンつけボー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==改名==&lt;br /&gt;
発売当初は「つけチョコヤンヤン」という名称だったが、後に「ヤンヤンつけボー」と改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外での販売==&lt;br /&gt;
ヤンヤンつけボーは、海外での商品名は&amp;quot;Yan Yan&amp;quot;である。日本にはない様々なフレーバーもある。&lt;br /&gt;
トッピングがなく、棒状クラッカーとチョコクリームのみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パッケージ==&lt;br /&gt;
パンダをキャラクターとしている。開ける前に容器の右側面に知って楽しい日本の一年!クイズが手でこすると答えが出る仕組みで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食べ方==&lt;br /&gt;
スティックをチョコクリームやいちごクリームにディップして食べる。個人的に少しチョコクリームを溶かすと美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
クラッカーがサクサクしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
スーパーに並んでいるのを見たら食べたくなる。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=810</id>
		<title>動物ヨーチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=810"/>
		<updated>2021-05-19T06:24:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
ビスケットの上にカラフルな砂糖でコーティングされた動物の形のビスケット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
ヨーチ加工は砂糖を着色し、ビスケットに加工(卵白不使用)。一色のクリーム状にした砂糖にビスケットを漬ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==動物ヨーチの由来==&lt;br /&gt;
ヨーチビスケットの由来はイギリスの「kindergarten biscuit(キンダーガーデンビスケット)」で、「kindergarten(幼稚園)」を「ヨーチ(幼稚)」と呼んだことが始まり。（諸説あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。常に食べていたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食感==&lt;br /&gt;
サクサクしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==形==&lt;br /&gt;
動物ヨーチという名前なのに何の動物か全く分からない。そもそも動物の形なのかも不明。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=809</id>
		<title>動物ヨーチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%81&amp;diff=809"/>
		<updated>2021-05-19T06:21:14Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: ページの作成:「==概説== ビスケットの上にカラフルな砂糖でコーティングされた動物の形のビスケット。  ==製造方法== ヨーチ加工は砂糖を着…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
ビスケットの上にカラフルな砂糖でコーティングされた動物の形のビスケット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
ヨーチ加工は砂糖を着色し、ビスケットに加工(卵白不使用)。一色のクリーム状にした砂糖にビスケットを漬ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==動物ヨーチの由来==&lt;br /&gt;
ヨーチビスケットの由来はイギリスの「kindergarten biscuit(キンダーガーデンビスケット)」で、「kindergarten(幼稚園)」を「ヨーチ(幼稚)」と呼んだことが始まり。（諸説あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
甘くて美味しい。サクサクしている。常に食べていたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==形==&lt;br /&gt;
動物ヨーチという名前なのに何の動物か全く分からない。そもそも動物の形なのかも不明。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=695</id>
		<title>モロッコフルーツヨーグル</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A2%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB&amp;diff=695"/>
		<updated>2021-05-12T05:27:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;E51papiko: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;モロッコフルーツヨーグル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
開発・製造元は、大阪府大阪市西成区のサンヨー製菓株式会社。先代社長が、それまでの主力商品だったチョコレート菓子が溶けて売れない夏に向けて、酸味の効いたヨーグルト風味の駄菓子の必要性を思いつき開発したもの。小売標準価格は1個20円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==味==&lt;br /&gt;
美味しい。たまに食べたくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製造方法==&lt;br /&gt;
グラニュー糖とショートニングを同量混ぜ合わせ、そこにヨーグルト風味を出すための香料、酸味料を加え、攪拌器で15分間攪拌する。象の足のような独特のケースに入れられ、「あたり」「はずれ」が印刷してあるシール状の蓋をすることで完成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==モロッコ・フルーツ・ヨーグルの由来==&lt;br /&gt;
一個20円で年間1000万個販売されている実績がある製品。&lt;br /&gt;
「モロッコ～」のネーミングは、地中海沿岸はヨーグルト(ブルガリア)で有名なことから、地中海にちょっとだけかかっているモロッコのイメージを取り入れてみたとのこと。象のマークは「ヨーグルを食べて、象の様にたくましくなって欲しい」という願いを込めたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
卸売りの箱80個のヨーグルのうち当たりは15個入っている。60個は販売用、15個はおまけ（当たりの交換or販売用）、5個は小売店様サービス(不良品との交換or販売用)とされている。80個の内に当たりは14〜16個入っている。なので、実質60個しか買っていない計算になる。&lt;br /&gt;
モロッコヨーグルスーパー80には、あたり・はずれはついていない。&lt;br /&gt;
通常の11倍の大きさのヨーグル「ジャンボ・ヨーグル」も存在する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>E51papiko</name></author>
		
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