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	<title>つれづれウィキ - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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	<updated>2026-05-10T10:07:58Z</updated>
	<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>大日本帝国陸軍</title>
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		<updated>2021-07-09T02:14:03Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「大日本帝国陸軍（だいにっぽんていこくりくぐん、だいにほんていこくりくぐん、旧字体：大日本帝󠄁國陸軍）は、1871年（明…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;大日本帝国陸軍（だいにっぽんていこくりくぐん、だいにほんていこくりくぐん、旧字体：大日本帝󠄁國陸軍）は、1871年（明治4年） - 1945年（昭和20年）まで日本に存在していた軍隊組織である。通称は日本陸軍、帝国陸軍、陸軍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解体後は、陸上自衛隊との区別などのため旧日本陸軍、旧帝国陸軍、旧陸軍という名称も使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称&lt;br /&gt;
大日本帝国陸軍の名称は、国外からの呼称もしくは対外的な連絡文書、公文書等の一部に明治10年代から用いられた。例として、1918年（大正7年）に当時の陸軍大臣大島健一（寺内内閣）がイギリス国王ジョージ5世に充てた祝電「英国皇帝陛下ヘ陸軍大臣ヨリ祝電（大正七年一月二十五日午後一時三十分発電）」では、日本陸軍・帝国陸軍・大日本帝国陸軍の各名称が使用されている[1]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英称はImperial Japanese Army、Japanese Imperial Army、Japanese Armyなど。このうち「大日本帝国陸軍（日本帝国陸軍）」に相当するImperial Japanese Armyの名称・呼称は、1913年（大正2年）にイギリス陸軍省（現：国防省陸軍部）がウィリアム・カニンガム・グリーン駐日イギリス大使経由で外務大臣牧野伸顕（第1次山本内閣）に充てた、日本の新型騎銃である四四式騎銃1挺の寄贈を依頼する英文などで使用されている[2]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
大日本帝国憲法制定前はその位置づけが未だ充分ではない点もあったが、憲法制定後は軍事大権については憲法上内閣から独立し、直接天皇の統帥権に属するものとされた。したがって、陸海軍（日本軍）の最高指揮官は大元帥たる天皇ただ一人であり、帝国陸軍については陸軍大臣（大臣）・参謀総長（総長）・教育総監（総監）が天皇を除く最高位にあり（直隷）、これらは陸軍三長官と呼称された。なお、三長官には陸軍大将ないし陸軍中将が任命されるため、役職自体は帝国陸軍の最高位といえど階級自体は必ずしも最高位の者が就任するものではなく、特に歴代の陸軍大臣と教育総監には少なくない陸軍中将が補職されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治期の大元帥たる&lt;br /&gt;
明治天皇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大正期の大元帥たる&lt;br /&gt;
大正天皇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和期の大元帥たる&lt;br /&gt;
昭和天皇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この三長官の補佐機関として、「省部」や「中央」とも呼称される陸軍省・参謀本部・教育総監部の3つの官衙（役所）が設けられており、陸軍大臣（陸軍省）が軍政・人事を、参謀総長（参謀本部）が軍令・作戦・動員を、教育総監（教育総監部）が教育をそれぞれ掌っていた。また、三機関の序列第2位の次席相当職として陸軍次官（次官、陸軍省）・参謀次長（次長、参謀本部）・教育総監部本部長（本部長、教育総監部）がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1938年（昭和13年）12月、航空戦力の拡張・独立および統率柔軟化のため陸軍航空総監部が新設。航空総監（総監）を長とし、主に航空関連学校など陸空軍の教育を掌った[注 1]。第二次大戦最末期には航空関連学校（一部補充学校を除く）ともども軍隊化され、航空総監部は廃止、航空総軍に改編された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参謀本部は戦時・事変時に陸海軍の最高統帥機関（諸外国軍における最高司令部に相当）として設置される大本営において大本営陸軍部となり、大元帥の名において発する大陸命を作成する存在であるが、これをもって参謀総長がいわゆる陸軍最高指揮官（陸軍最高司令官・陸軍総司令官に相当）となるわけではない。なお、教育総監（教育総監部）は帝国陸軍の教育を掌握する建前であるが、憲兵・経理・衛生・法務や機甲・航空、参謀・諜報といった特定職務に関係する学校等は、それぞれ陸軍省・参謀本部・航空総監部やその外局の管轄である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%BA%B5%E9%87%8E%E7%A7%80%E6%98%8E&amp;diff=1392</id>
		<title>庵野秀明</title>
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		<updated>2021-07-02T02:35:28Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「庵野 秀明（あんの ひであき、1960年5月22日 - ）は、日本のアニメーター、映画監督、実業家。カラー代表取締役社長。株式会…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;庵野 秀明（あんの ひであき、1960年5月22日 - ）は、日本のアニメーター、映画監督、実業家。カラー代表取締役社長。株式会社プロジェクトスタジオQ創作管理統括。株式会社でほぎゃらりー取締役。NPO法人アニメ特撮アーカイブ機構理事長。山口県宇部市出身。山口県立宇部高等学校卒業。大阪芸術大学芸術学部映像計画学科（現・映像学科）除籍。血液型はA型。妻は漫画家の安野モヨコ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別名義として、アニメーションを手がける際のあんの ひであきやアンノ ヒデアキ、作詞家としての空母そ・そ・そ・そ、樋口真嗣との作詞コンビHIDE&amp;amp;シンディー♡などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『トップをねらえ!』、『ふしぎの海のナディア』、第18回日本SF大賞受賞作の『新世紀エヴァンゲリオン』などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受賞歴&lt;br /&gt;
星雲賞&lt;br /&gt;
第21回1990年度メディア部門（『トップをねらえ!』）&lt;br /&gt;
第48回2017年度メディア部門（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
日本SF大賞&lt;br /&gt;
第18回（『新世紀エヴァンゲリオン』）&lt;br /&gt;
第37回特別賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
アニメーション神戸&lt;br /&gt;
96'（第1回アニメーション神戸）個人賞（『新世紀エヴァンゲリオン』）&lt;br /&gt;
東京アニメアワード&lt;br /&gt;
第7回個人賞部門・監督賞（『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』）&lt;br /&gt;
第13回個人賞部門・声優賞（『風立ちぬ』）&lt;br /&gt;
ヨコハマ映画祭&lt;br /&gt;
第20回新人監督賞（『ラブ&amp;amp;ポップ』）&lt;br /&gt;
第38回特別大賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
日本アカデミー賞&lt;br /&gt;
第21回話題賞・作品部門（『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』）&lt;br /&gt;
第31回優秀アニメーション作品賞（『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』）&lt;br /&gt;
第33回優秀アニメーション作品賞（『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』）&lt;br /&gt;
第36回優秀アニメーション作品賞（『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』）&lt;br /&gt;
第40回最優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀編集賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
東京国際映画祭&lt;br /&gt;
第13回東京国際映画祭 最優秀芸術貢献賞（『式日』）&lt;br /&gt;
日本映画プロフェッショナル大賞&lt;br /&gt;
第21回作品賞（『監督失格』）&lt;br /&gt;
日本映画批評家大賞&lt;br /&gt;
第22回アニメーション監督賞（『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』）&lt;br /&gt;
ブルーリボン賞&lt;br /&gt;
第59回作品賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
東京スポーツ映画大賞&lt;br /&gt;
第26回監督賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
キネマ旬報ベスト・テン&lt;br /&gt;
第90回脚本賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
芸術選奨&lt;br /&gt;
第67回映画部門文部科学大臣賞（『シン・ゴジラ』）&lt;br /&gt;
文化庁メディア芸術祭&lt;br /&gt;
第20回エンターテインメント部門大賞（『シン・ゴジラ』）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=Apple&amp;diff=1297</id>
		<title>Apple</title>
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		<updated>2021-06-25T03:18:54Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「Apple（アップル）は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Apple（アップル）は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Apple Campus（旧本社）&lt;br /&gt;
スコット・ギャロウェイの著書『The Four: The Hidden DNA of Amazon, Apple, Facebook, and Google』[4]の翻訳本に日本独自でつけられたタイトル『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』から、GAFAという呼称でまとめて呼ばれ、Amazon、Facebook、Googleとともに世界的な巨大企業のひとつであるとの認識が広がっている[5][6][7][8][9]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェア製品としては、iPhone、iPad、Mac、Apple Watch、iPodなどの開発および販売を行なっている。ソフトウェア製品としてはApple Music、Apple TV+、Apple Arcade、Apple Podcast、Apple Books、App Store、iTunesなど広範囲のデジタルコンテンツ販売などを行っている。また、iCloudなどのクラウドサービスも提供している[10]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Appleは1976年4月1日にスティーブ・ジョブズ、スティーブ・ウォズニアック、ロナルド・ウェイン（英語版）の3人で設立され、ウォズニアックが開発したパーソナルコンピュータ、Apple Iを開発・販売していたが、ウェインは12日以内に自分の持ち分をジョブズとウォズニアックに売り戻した[11][12]。ジョブズのガレージは製造したコンピュータの動作確認や納品のために使用されていた [13][14]。1977年1月にはApple Computer（アップルコンピュータ）として法人化し、Apple IIをはじめとするコンピュータの販売が急速に拡大した[15]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年の初代Macintoshに代表されるように、革新的なグラフィカルユーザインタフェース（GUI）を採用したコンピューターを次々と出荷した。Macintoshは当初成功していたが、IBMのシェアを追い抜くことはできず、ジョブズは経営陣や取締役会との関係が悪化し、1985年にMacintosh部門から解任されAppleを辞任した[12][16]。同年、ウォズニアックは名誉社員のまま円満にAppleを退社した[17]。その後、ジョブズはAppleの一部の同僚を連れてNeXT社を設立した[18]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入り、パソコンの市場が拡大・発展していく中で、AppleはインテルのCPUにマイクロソフトのWindowsを搭載（Wintel連合）した低価格帯の製品に押され、シェアを失っていった[19]。取締役会はギル・アメリオをCEOとして起用し、レイオフ、経営陣のリストラ、製品の絞り込みなど、財政的に問題を抱えた会社を500日かけて立て直す試みを行った。アメリオは、1997年にAppleがNeXTを買収する際に、失敗したOS戦略を解決し、ジョブズを呼び戻した[16]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョブズは1997年9月に暫定CEOに就任した[16]。Appleは「Think different」キャンペーンを展開し、iMacの販売で黒字化を達成した[20][21]。2001年にはiPodの発売、直営店のApple Store開店など、Appleの地位を再構築した[22][23]。2007年にはデジタル家庭電化製品への注力を反映させ[24]、社名を「Apple」に変更した[25]。また、同年にiPhoneを発売し、高い評価と経済的成功を収めた[26][27][28]。2011年8月、ジョブズは健康上の理由でCEOを辞任し、ティム・クックがCEOに就任した[29]。その2か月後、ジョブズは死去した[30]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Appleの全世界での年間収益は、2020年度には2,745億ドルとなった[31]。Appleは売上高で世界最大のテクノロジー企業であり[32]、2021年現在では世界で最も価値のある企業である[33]。販売台数で世界第4位のパソコンメーカーとなっており[34]、世界第4位のスマートフォンメーカーでもある[35][36]。2018年8月、Appleはアメリカ合衆国の上場企業として初めて時価総額1兆ドルを超え[37][38]、そのわずか2年後の2020年8月には米国企業として初めて時価総額2兆ドルを超えた[39]。Appleは、2021年時点で14万7,000人の正社員を雇用し、25か国に511の直営店を展開している[40]。また、同時期のApple製品利用台数は全世界で16億5,000万台以上である[41][42]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品・事業&lt;br /&gt;
「beats by dr.dre」ブランドの製品はビーツ・エレクトロニクスを参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハードウェア&lt;br /&gt;
Macintosh（パーソナルコンピュータ）&lt;br /&gt;
iMac&lt;br /&gt;
Mac mini&lt;br /&gt;
Mac Pro&lt;br /&gt;
MacBook Air&lt;br /&gt;
MacBook Pro&lt;br /&gt;
iPod（デジタルオーディオプレーヤー）&lt;br /&gt;
iPod touch&lt;br /&gt;
iPhone（スマートフォン）&lt;br /&gt;
iPhone XR&lt;br /&gt;
iPhone 11&lt;br /&gt;
iPhone SE (第2世代)&lt;br /&gt;
iPhone 12&lt;br /&gt;
iPhone 12 mini&lt;br /&gt;
iPhone 12 Pro&lt;br /&gt;
iPhone 12 Pro Max&lt;br /&gt;
iPad（タブレット型コンピュータ）&lt;br /&gt;
iPad (第8世代)&lt;br /&gt;
iPad mini (第5世代)&lt;br /&gt;
iPad Air (第4世代)&lt;br /&gt;
iPad Pro&lt;br /&gt;
Apple Watch（スマートウォッチ）&lt;br /&gt;
Apple Watch Series 3&lt;br /&gt;
Apple Watch Series 6&lt;br /&gt;
Apple Watch SE&lt;br /&gt;
Apple TV（セットトップボックス）&lt;br /&gt;
Apple TV 4K&lt;br /&gt;
Apple TV HD&lt;br /&gt;
アクセサリ&lt;br /&gt;
Magic Mouse 2&lt;br /&gt;
Magic Trackpad 2&lt;br /&gt;
Magic Keyboard&lt;br /&gt;
Apple Pencil&lt;br /&gt;
AirPods&lt;br /&gt;
AirPods Pro&lt;br /&gt;
AirPods Max&lt;br /&gt;
EarPods&lt;br /&gt;
Smart Battery Case&lt;br /&gt;
HomePod&lt;br /&gt;
HomePod mini&lt;br /&gt;
Apple Pro Display XDR&lt;br /&gt;
AirTag&lt;br /&gt;
ソフトウェア・サービス&lt;br /&gt;
アプリケーション&lt;br /&gt;
iTunes&lt;br /&gt;
Safari&lt;br /&gt;
写真&lt;br /&gt;
iMovie&lt;br /&gt;
GarageBand&lt;br /&gt;
iWork&lt;br /&gt;
Keynote&lt;br /&gt;
Pages&lt;br /&gt;
Numbers&lt;br /&gt;
Final Cut Pro&lt;br /&gt;
Logic Pro X&lt;br /&gt;
Motion&lt;br /&gt;
Compressor&lt;br /&gt;
MainStage&lt;br /&gt;
Apple Books&lt;br /&gt;
iBooks Author&lt;br /&gt;
Xcode&lt;br /&gt;
Apple Remote Desktop&lt;br /&gt;
Apple Configurator&lt;br /&gt;
Move to iOS（Androidアプリ）&lt;br /&gt;
オペレーティングシステム&lt;br /&gt;
macOS（パーソナルコンピュータ）&lt;br /&gt;
macOS Server（サーバ）&lt;br /&gt;
iOS（モバイル）&lt;br /&gt;
iPadOS（タブレット）&lt;br /&gt;
watchOS（スマートウォッチ）&lt;br /&gt;
tvOS（セットトップボックス）&lt;br /&gt;
サービス&lt;br /&gt;
iTunes Store&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
Mac App Store&lt;br /&gt;
iBooks Store&lt;br /&gt;
iCloud&lt;br /&gt;
Apple Pay&lt;br /&gt;
Apple Card&lt;br /&gt;
Apple Music&lt;br /&gt;
Apple Arcade&lt;br /&gt;
Apple TV+&lt;br /&gt;
Apple Fitness+&lt;br /&gt;
Apple News&lt;br /&gt;
Apple One&lt;br /&gt;
Apple Business Manager[218]&lt;br /&gt;
Apple School Manager[219]&lt;br /&gt;
AppleCare（英語版）&lt;br /&gt;
プログラミング言語&lt;br /&gt;
Swift&lt;br /&gt;
Objective-C&lt;br /&gt;
過去の製品・事業&lt;br /&gt;
ハードウェア&lt;br /&gt;
デスクトップ&lt;br /&gt;
Apple I - Apple II - Apple III - Lisa - Macintosh XL&lt;br /&gt;
Macintosh - Macintosh Plus - Macintosh SE - Macintosh Classic - Macintosh Classic II（英語版） - Macintosh Color Classic&lt;br /&gt;
Macintosh II - Macintosh IIx - Macintosh IIcx - Macintosh IIci - Macintosh IIfx - Macintosh IIsi - Macintosh IIvi（英語版） - Macintosh IIvx（英語版）&lt;br /&gt;
Macintosh LC - Macintosh LC II - Macintosh LC III - Macintosh LC 475&lt;br /&gt;
Performa&lt;br /&gt;
Macintosh Quadra -Macintosh Quadra 700 -Macintosh Quadra 900 - Macintosh Quadra 950&lt;br /&gt;
Macintosh Centris（英語版）&lt;br /&gt;
Power Macintosh- Power Macintosh G3 (Blue &amp;amp; White)&lt;br /&gt;
Power Mac - Power Mac G4 - Power Mac G4 Cube - Power Mac G5&lt;br /&gt;
eMac&lt;br /&gt;
20th Anniversary Macintosh&lt;br /&gt;
iMac Pro&lt;br /&gt;
ラップトップ（ノートブック型）&lt;br /&gt;
Macintosh Portable&lt;br /&gt;
PowerBook&lt;br /&gt;
PowerBook 170&lt;br /&gt;
PowerBook 5300&lt;br /&gt;
PowerBook 1400&lt;br /&gt;
PowerBook 3400&lt;br /&gt;
PowerBook 2400c&lt;br /&gt;
PowerBook G3&lt;br /&gt;
PowerBook G4&lt;br /&gt;
PowerBook Duo&lt;br /&gt;
PowerBook Duo 210, 230&lt;br /&gt;
PowerBook Duo 250, 270c&lt;br /&gt;
PowerBook Duo 280, 280c&lt;br /&gt;
PowerBook Duo 2300c&lt;br /&gt;
iBook&lt;br /&gt;
iBook (Dual USB)&lt;br /&gt;
iBook G4&lt;br /&gt;
MacBook&lt;br /&gt;
PiPPiN - PowerMacintoshをベースとし、CD-ROMドライブのみを搭載したマルチメディア端末。白い筐体のPiPPiN ATMARK、グレーの筐体のPiPPiN@WORLDがあった&lt;br /&gt;
サーバー&lt;br /&gt;
Xserve - Mac Pro Server - Mac mini server - Apple Workgroup Server - Macintosh Server - Apple Network Server（英語版）&lt;br /&gt;
Apple Newton&lt;br /&gt;
MessagePad - MessagePad 100 - MessagePad 110 - MessagePad 120 - MessagePad 130 - eMate - MessagePad 2000 - MessagePad 2100&lt;br /&gt;
iPod&lt;br /&gt;
iPod - iPod mini - iPod shuffle - iPod nano - iPod Classic&lt;br /&gt;
iPhone&lt;br /&gt;
iPhone - iPhone 3G - iPhone 3GS - iPhone 4 - iPhone 4S - iPhone 5 - iPhone 5c - iPhone 5s - iPhone 6 - iPhone 6 Plus - iPhone 6s - iPhone 6s Plus - iPhone SE (第1世代) - iPhone 7 - iPhone 7 Plus - iPhone 8 - iPhone 8 Plus - iPhone X - iPhone XS - iPhone XS Max - iPhone 11 Pro - iPhone 11 Pro Max&lt;br /&gt;
Apple Watch&lt;br /&gt;
Apple Watch（第1世代）- Apple Watch Series 1 - Apple Watch Series 2 - Apple Watch Series 4 - Apple Watch Series 5&lt;br /&gt;
モニター&lt;br /&gt;
Apple Studio Display - Apple Cinema Display - Apple Thunderbolt Display&lt;br /&gt;
プリンター&lt;br /&gt;
LaserWriter - Color StyleWriter - ImageWriter（英語版）&lt;br /&gt;
その他周辺機器&lt;br /&gt;
Apple OneScanner（英語版） - Apple QuickTake 100, 150, 200 - iPod Hi-Fi - iSight - Xserve RAID - Apple Battery Charger - AirMac Extremeベースステーション - Time Capsule&lt;br /&gt;
ソフトウェア&lt;br /&gt;
Aperture&lt;br /&gt;
AppleShare&lt;br /&gt;
AppleWorks&lt;br /&gt;
QuickTime Pro&lt;br /&gt;
QuickTime Streaming Server - Darwin Streaming Server&lt;br /&gt;
QuickTime Broadcaster&lt;br /&gt;
Shake - クロマキーの高度なキーイングが可能な映像編集ソフト。&lt;br /&gt;
WebObjects - 世界初のWebアプリケーションサーバ&lt;br /&gt;
Final Cut Studio&lt;br /&gt;
DVD Studio Pro - プロフェッショナル向けDVDオーサリング環境&lt;br /&gt;
Soundtrack Pro - プロフェッショナル向けサウンドトラック編集環境&lt;br /&gt;
Color - カラーコレクションツール&lt;br /&gt;
Final Cut Server - プロフェッショナル向けデジタルアセット管理環境&lt;br /&gt;
iPhoto&lt;br /&gt;
Logic Express&lt;br /&gt;
Logic Studio&lt;br /&gt;
Macintosh Programmer's Workshop - Classic Mac OS向け開発環境&lt;br /&gt;
サービス&lt;br /&gt;
AppleLink - 開発者向けパソコン通信&lt;br /&gt;
eWorld - 一般向けパソコン通信&lt;br /&gt;
iTools, .Mac, MobileMe - クラウドサービス&lt;br /&gt;
iDisk - クラウドストレージ&lt;br /&gt;
iTunes Ping&lt;br /&gt;
iAd&lt;br /&gt;
オペレーティングシステム&lt;br /&gt;
漢字Talk（System 3〜7までの日本語ローカライズ版）&lt;br /&gt;
Mac OS 8&lt;br /&gt;
Mac OS 9&lt;br /&gt;
A/UX&lt;br /&gt;
MkLinux&lt;br /&gt;
プログラミング言語&lt;br /&gt;
Dylan&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B4%8B%E5%BA%81&amp;diff=1221</id>
		<title>南洋庁</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%B4%8B%E5%BA%81&amp;diff=1221"/>
		<updated>2021-06-18T01:41:04Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「南洋庁（なんようちょう、南洋廳）は、ヴェルサイユ条約によって日本の委任統治領となった南洋群島（内南洋）に設置され…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;南洋庁（なんようちょう、南洋廳）は、ヴェルサイユ条約によって日本の委任統治領となった南洋群島（内南洋）に設置された施政機関。所在地はパラオ諸島のコロール。その下に支庁が置かれた。1922年に開設され、1945年の太平洋戦争敗戦時に事実上消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
第一次世界大戦が終了し、ヴェルサイユ条約において決められた国際規約で1920年1月に発足した国際連盟は、常任理事国である日本がA～C式のうちC式によって、それまでドイツの植民地であった南洋群島を委任統治することを認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、近隣諸島に利権を持つアメリカは賛意を示さなかったが、国際連盟理事会は1920年12月17日に再度是認（「南洋群島に対する帝国の委任統治条項」の調印）の意志を示し、アメリカも同意した。国際連盟で決められたC式の統治とは、受任国が委任統治領を自国の一部として扱うことができるが、元からの住民の統治に対しては下記の取り決めに従う義務が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、住民には受任国の国籍を与えることが許されず、受任国による委任統治領の完全併合を一定程度阻止した。そのため、後述のように、日本人向けの学校と元からの住民向けの学校で分けられ別々に教育が行われるなど二重の制度が存在することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1922年2月11日にミクロネシアに対する委任権が発効し、同年3月に日本政府は総理府の下に「南洋庁」をパラオのコロール島(本庁)に設置し、第一次世界大戦後引き続き占領統治を行っていた海軍（臨時南洋群島防備隊）から施政を受け継いだ。初代長官は防備隊民生部長の手塚敏郎。そして南洋庁は広大な南方海域(内南洋と称した。)に渡る623の島を統轄することとなった。1924年に南洋庁は外務省に移管された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1929年に拓務省が発足してからは、その監督下にあり、一般行政については拓務大臣の指揮監督を受けた。しかし、郵便、司法、関税などの事務については所轄の各大臣の監督を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南洋群島は国際連盟の委任統治領であるため、南洋庁は日本の諸法令の他に国際連盟理事会が制定した「委任統治条項」にも服する義務があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
委任統治条項の内容&lt;br /&gt;
地域住民の福祉のための施政を行う義務（第2条）&lt;br /&gt;
奴隷売買・強制労働の禁止（第3条）&lt;br /&gt;
土着民に対する酒類供給の禁止（第3条）&lt;br /&gt;
土着民に対する軍事教練の禁止（第4条）&lt;br /&gt;
軍事基地設置の禁止（第4条）&lt;br /&gt;
信仰の自由及び国際連盟加盟国民による聖職者の行動の自由（第5条）&lt;br /&gt;
毎年、施政年報を国際連盟に提出する義務（第6条）&lt;br /&gt;
1933年(昭和8年)に満州国問題に絡んで日本が国際連盟を脱退すると、委任統治の根拠が薄くなったが、同年3月16日「帝国の国際連盟脱退後の南洋委任統治の帰趨に関する帝国政府の方針決定の件」を閣議決定し、委任統治はヴェルサイユ条約での批准事項であることを盾に引き続き委任統治を行った。一方で国際連盟を脱退したということで「委任統治条項」は無効であるとの見解を示し、第4条に反し来るべき対米戦争のためにワシントン海軍軍縮条約が失効した1936年以降は各島の基地化、要塞化を推し進めていくことになる。なお国際連盟への統治に関する年次報告は1938年まで行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大東亜戦争中の1942年(昭和17年)に、外地が広大になっていくに伴って拓務省は大東亜省に再編されたため、南洋庁は大東亜省の指揮監督下に置かれるようになる。1943年(昭和18年)ころから南方の戦況が悪化し、邦人の内地引き揚げが始まるとともに従来の6支庁から3支庁（トラック、パラオ、サイパン）に簡素化される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1944年2月にマーシャル諸島でのクェゼリンの戦い、エニウェトクの戦い、及びトラック島空襲があり、南洋庁下の各島は激戦地と化していった。3月にはパラオ大空襲があり、本庁の置かれていたコロール島の市街は空母艦載機による爆撃で7割方焼失した。同年4月14日の閣議決定「南洋群島戦時非常措置要綱」により、軍人を南洋庁職員に特別任用すると同時に南洋庁職員は軍属となり、コロール島の隣島でパラオ諸島で最大であるバベルダオブ島のジャングル内に退避する。この時点で南洋庁は機能停止する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年8月の終戦に伴い、大東亜省は解体し、南洋庁は外務省に移管された。終戦直後に一部、パラオ諸島などでは南洋庁ないし西部支庁として役所業務機能を回復し、邦人が集められていたバベルダオブ島内で数カ所に出張所を置き、食料生産などの内政を行いながら在留邦人や沖縄人の帰還を助け軍隊の引き揚げから米国主導の施政への空白期の行政を補てんした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1946年2月26日に南洋庁長官はパラオを引き揚げる。南洋庁東京出張所が南洋庁残務整理事務所になり1948年3月まで残務整理を行った。これをもって南洋庁は消滅した。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=Facebook&amp;diff=1183</id>
		<title>Facebook</title>
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		<updated>2021-06-16T06:47:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「Facebook（フェイスブック）は、アメリカのオンライン・ソーシャルメディアおよびソーシャル・ネットワーキング・サービスで…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;Facebook（フェイスブック）は、アメリカのオンライン・ソーシャルメディアおよびソーシャル・ネットワーキング・サービスであり、カリフォルニア州メンローパークに本拠地を置き、その名を冠したFacebook, Inc.の旗艦サービスである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「フェイスブック」(face book)に由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概説&lt;br /&gt;
2004年にマーク・ザッカーバーグと、ザッカーバーグのハーバード大学のルームメイトまたは同級生だったエドゥアルド・サベリンが創業。その後アンドリュー・マッコーラム、ダスティン・モスコヴィッツ、クリス・ヒューズなどが加わった[3]。当初は、会員はハーバード大学のドメインのメールアドレスを持つ学生に限定されていたが、ボストン地域の大学、アイビーリーグの大学、スタンフォード大学へと対象が拡大されていった。徐々にさまざまな大学の学生も対象に加わり、やがて高校生にも開放され、最終的には13歳以上のすべての人に開放された。現在のFacebookでは、ユーザー登録時に13歳以上であることを宣言すれば誰でも会員になれる[4]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイトの利用前に必要なユーザー登録を行うと、個人プロファイルの作成、ほかのユーザーをフレンドに追加、メッセージの交換、プロファイル更新時の自動通知の受信を行うことができる。加えて、ユーザーは共通の関心を持つユーザーグループへ参加することができるようになる。ユーザーグループは、会社、学校・大学、ほかの属性で分類されている。また、フレンドを「職場の同僚」「親しい友人」といったリストに入れて分類することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月に、Accel Partnersは1,270万ドルをFacebookに投資し、Jim Breyerは個人資金から100万ドルをAccel Partnersの投資資金に追加した[5]。2009年1月のCompete.comによる調査は、ワールドワイドな月間アクティブユーザー数によるランキングで、Facebookをもっとも利用されているソーシャル・ネットワーキング・サービスにランクした[6]。Entertainment Weeklyは、過去10年間の&amp;quot;ベスト&amp;quot;リストにFacebookを選び、「Facebookが存在する前の世界は、どうやって元カノにこっそりつきまとったり、会社の同僚の誕生日を忘れないようにしたり、友人をむかつかせたり、Scrabulousみたいな熱狂的なゲームをプレイしていたんだろう？」と述べている[7]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は学生のみに限定していたが、2006年9月26日以降は一般にも開放された。日本語版は2008年に公開。実名登録制となっており、個人情報の登録も必要となっている[8]。公開後、急速にユーザー数を増やし、2010年にサイトのアクセス数がGoogleを抜き話題になる。2011年9月、世界中に8億人のユーザーを持つ世界最大のSNSになった[9]。2012年10月、10億人を突破[10]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月、Facebookのアクティブユーザー数は10億人を超えた[11]。そのうち8.7%は偽物である[12]。2011年5月のコンシューマー・レポートの調査によると、サービスの利用規約に違反する13歳未満の子供のユーザーが750万人、10歳未満の子供のユーザーが501万人いる[13]。2012年において、Facebookは180ペタバイトのデータを持ち、24時間毎に0.5ペタバイトのデータが増加している[14]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月1日にFacebookは最初の株式公開を行い、カリフォルニア州メンローパークに本部を移転した[15]。Facebookは、2012年5月18日からNASDAQ市場で株式の売却を開始した[16]。2012年の売り上げ51億ドルによって、Facebookは2013年5月に発行されたフォーチュン500で462位にランクされ、初めてフォーチュン500に選ばれた[17]。2012年、ウェビー賞を受賞[18]。 2016年第二四半期は営業利益2,830億円、前年同期比116%増となった。月間利用17億1,200万人（同社子会社インスタグラムは月間5億人）を数える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カスタマイズ性の点においては、基本的にプレーンテキストのみに対応しているが、Ajaxに対応していたり、自分の好きなアプリケーション（アプリ）を選択して追加できたりするなど、最新の技術に対応している。これらアプリケーションは、Facebookが開発したものよりも、一般のユーザーが開発したものが多い。一般ユーザがさまざまなアプリケーションを開発し、Facebookのツールとして公開できることで、Facebookはそれ自身が持ち備えている性能を超えてサービスを提供することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モバイル端末にも対応しており、BlackBerryやAndroidなどでは専用ウィジェットが用意され、iPhoneやiPod touchに搭載されたSafariでアクセスすると、専用画面でサービスを提供している。iPhone、iPadなどのiOS搭載端末や、Android用のアプリも別途用意されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Facebook社は、インスタグラムが象徴的なように、短期の利益よりも投資を優先し、利益計上を今のところはしない。けれどもグーグルと並んで「世界最大の広告企業」であることは間違いない。トラフィックの点で、月間約250億（2019年5月）の訪問を有するFacebookは、同770億のグーグルと世界全体のトラフィックの２大巨人である。当然この莫大なトラフィックは広告収入に直結している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中古品売却や住宅・求人などさまざまな募集広告を出せる「Facebook Marketplace」、ほかのユーザーに直接メッセージを送ることのできる機能もある。また、写真や動画のアップロード（Facebook Video）にも対応している。容量制限はない。604ピクセルを超える写真に関しては、長辺が604ピクセルになるよう縮小される。Facebook内の専用ページや外部サイトでの購買活動と連動して、自分の友人が何を買ったか、どの映画や音楽を高評価したかなどの形で広告が出る「Social Ads」もある。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
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		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89&amp;diff=1149</id>
		<title>メタルギアソリッド</title>
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		<updated>2021-06-12T05:14:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: ページの作成:「『メタルギアソリッド』（METAL GEAR SOLID、略称: MGS）は、コナミコンピュータエンタテイメントジャパンが開発、コナミから発…」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『メタルギアソリッド』（METAL GEAR SOLID、略称: MGS）は、コナミコンピュータエンタテイメントジャパンが開発、コナミから発売された戦術諜報アクションゲームであり、メタルギアシリーズの3作目となる作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
MSX2用として発売された前2作品とは異なり、ポリゴンを用いた3次元描写による潜入アクションゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語のテーマは「GENE（遺伝子）」。本作品のシナリオは、米国の『フォーチュン』誌にて「20世紀最高のシナリオ」と称され、小説版のキャッチコピーでも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハード性能を活かした映像の他、兵士の吐く白い息等の描写で極寒のアラスカへの潜入を演出。詳細な人物設定等も評価されている。ハードの移行により大きな進展を見せた本作は、ポリゴンによる3次元描写となった事に加え、3次元でなければ不可能な演出を盛り込んでいる。また、ゲーム内では実在する武器が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー&lt;br /&gt;
シャドー・モセス島事件&lt;br /&gt;
2005年。アラスカ半島・アリューシャン列島・フォックス諸島沖の孤島、シャドー・モセス島において、ハイテク特殊部隊・「FOXHOUND」とその傘下の次世代特殊部隊が突如として蜂起、同島の核兵器廃棄所を占拠した。&lt;br /&gt;
彼等は「ビッグ・ボスの息子達」を名乗り、米政府に対して5000万ドルとビッグ・ボスの遺体の引き渡しを要求。それが24時間以内に受け入れられない場合、シャドー・モセスにある核兵器を発射すると通告した。&lt;br /&gt;
政府は、元FOXHOUND司令官であり、元大佐でもあったロイ・キャンベルをこの鎮圧作戦の司令官として招集。それに従い、キャンベルは元FOXHOUND隊員であるソリッド・スネークを呼び戻した。&lt;br /&gt;
スネークに依頼された任務は2つ。核兵器廃棄所に単身潜入し、人質として囚われたDARPA（国防省付属機関先進研究局）局長のドナルド・アンダーソンとアームズ・テック社社長のケネス・ベイカーの2名を救出すること。そして、テロリストの核発射能力の有無を調査し、事実ならばそれを阻止し、テロリストの武装解除をすること。伝えられた任務内容にきな臭いものを感じつつも、スネークは渋々任務を承諾する。&lt;br /&gt;
アラスカ上空には強烈なブリザードが吹き荒れているため、パラシュートでの降下は不可能。オハイオ級原子力潜水艦で廃棄所付近まで接近した後、小型潜水艇を射出。島に最接近した所で潜水艇を破棄、後は泳ぎで島に上陸し、単独でのスニーキング・ミッション（潜入任務）を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発及び発売年表&lt;br /&gt;
1994年 - メタルギアシリーズ第3作目として『メタルギア3（仮）』として開発開始。当初の発売予定プラットフォームはPlayStationではなく、『メタルギア』と『メタルギア2 ソリッドスネーク』でのMSX2で信頼があったパナソニックの3DO用ソフトでの発売予定であったと、HIDECHAN! ラジオ内で小島秀夫が語っている。&lt;br /&gt;
1995年1月17日 - 阪神・淡路大震災によるコナミ神戸本社（当時）の被災のため開発中断。&lt;br /&gt;
1996年 - 震災の痛手から立ち直り、開発再開。しかし、パナソニックがハードゲーム機産業から撤退したのに伴い、3DO用ソフトからライバル会社だったソニー・コンピュータエンタテインメントのハード機PlayStation用のソフトに変更された。その後、東京ビッグサイトで開催された東京ゲームショウ'96のコナミブースでプロモーション動画が初公開された。&lt;br /&gt;
1998年9月3日 - 発売。発売当日、秋葉原のゲームショップでは限定版を求めて100人近い行列ができ[2]、昼過ぎには限定版が完売[3]。すべての店に完売の文字が並んだ[3]。&lt;br /&gt;
1999年6月24日 - PlayStation用ゲーム『メタルギアソリッド インテグラル』が発売。音声が全て英語吹き替えになり、難易度設定が追加され、全300ステージのVRトレーニングを収録した「VRディスク」が新たに追加されCD3枚組になった。新たなキャラクター遺伝子怪獣ゲノラも登場。PocketStationにも対応している。VRディスクでは本作のトレーラー映像を見ることも出来る。&lt;br /&gt;
2000年 - Microsoft Windows用ソフトとして発売されたが、アメリカなどでの販売にとどまり、日本では発売はされなかった。&lt;br /&gt;
2004年3月11日 - 本作を原案に、システムや演出、グラフィックやアクション性などを『メタルギアソリッド2』と同じレベルまで向上させたゲームキューブ用ゲーム『メタルギアソリッド ザ・ツインスネークス』が発売された。『ザ・ツインスネークス』には『メタルギアソリッド2』から登場した麻酔銃なども存在するが、ストーリーの関係上、元々死亡するキャラクターは麻酔銃で撃退しても変わらず死亡する結果となる。ゲームキューブ本体同梱版にはファミコン版『メタルギア』が収録されたディスクが付属していた。&lt;br /&gt;
2008年3月21日 - ゲームアーカイブスよりPlayStation 3、PlayStation Portableへの販売を開始。&lt;br /&gt;
2008年5月 - 007シリーズなどの執筆も手がけたレイモンド・ベンソンによる、小説版が角川文庫より発売。一部の変更や著者オリジナルの描写がなされているが、後に発売されたメタルギアソリッドシリーズの設定に基づいた描写が増えている。&lt;br /&gt;
2012年8月28日 - ゲームアーカイブス版がPlayStation Vitaに対応。PS Vita版『HD エディション』を購入し、『ピースウォーカー』のダウンロード版を購入することで、『メタルギアソリッド4』『メタルギアソリッドV』を除くメタルギアシリーズにおける小島秀夫監督作品（『メタルギア』から『メタルギアソリッド3』及び『メタルギアソリッドピースウォーカー』）までをPS Vitaでプレイする事が可能となった。&lt;br /&gt;
2013年7月11日 - 『METAL GEAR SOLID THE LEGACY COLLECTION』の発売に合わせ、『インテグラル』のゲームアーカイブス版が配信開始。単体でも購入できるほか、『LEGACY COLLECTION』には無償ダウンロードできるプロダクトコードが付属する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
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		<title>ヴァイス・メディア</title>
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		<updated>2021-06-04T13:31:52Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: 概要&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ヴァイス・メディア（Vice Media）は、アメリカ合衆国に本部を置く、カナダのデジタルメディア、放送会社。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァイス・メディアは、HBOでニュース番組を放送している。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
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		<title>小島秀夫</title>
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		<updated>2021-06-04T13:29:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;G00sugita: 概要&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小島 秀夫（こじま ひでお、1963年（昭和38年）8月24日 - ）は、日本のゲームクリエイター、実業家。コジマプロダクション代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コナミデジタルエンタテインメント執行役員副社長、エグゼクティブコンテンツオフィサーを歴任。開発チーム小島プロダクションの監督を務めていたが、2015年12月15日付けでコナミを退社。小島の退社後も多くのメンバーはコナミに残っているが、一部のスタッフは小島と共に退社し小島の会社に移籍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コナミ時代は「小島プロダクション」の「小島」が漢字表記。新会社は「コジマプロダクション」で、全てカタカナ表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品一覧&lt;br /&gt;
夢大陸アドベンチャー（1986年、企画サポートのみ）&lt;br /&gt;
メタルギアシリーズ&lt;br /&gt;
メタルギア（1987年）&lt;br /&gt;
メタルギア2 ソリッドスネーク（1990年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド（1998年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ（2001年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド ザ・ツインスネークス（2004年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド3 スネークイーター（2004年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド ポータブル・オプス（2006年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド ポータブル・オプス+（2007年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット（2008年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッド ピースウォーカー（2010年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ（2014年）&lt;br /&gt;
メタルギアソリッドV ファントムペイン（2015年）&lt;br /&gt;
スナッチャー（1988年）&lt;br /&gt;
ポリスノーツ（1994年）&lt;br /&gt;
ときめきメモリアルドラマシリーズ&lt;br /&gt;
虹色の青春（1997年）&lt;br /&gt;
彩のラブソング（1998年）&lt;br /&gt;
旅立ちの詩（1999年）&lt;br /&gt;
ギターフリークス（1999年）&lt;br /&gt;
ボクらの太陽シリーズ&lt;br /&gt;
ボクらの太陽（2003年）&lt;br /&gt;
続・ボクらの太陽 太陽少年ジャンゴ（2004年）&lt;br /&gt;
新・ボクらの太陽 逆襲のサバタ（2005年）&lt;br /&gt;
ボクらの太陽 Django＆Sabata（2006年）&lt;br /&gt;
ZONE OF THE ENDERSシリーズ&lt;br /&gt;
ZONE OF THE ENDERS（2001年）&lt;br /&gt;
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS（2003年）&lt;br /&gt;
P.T.（2014年）&lt;br /&gt;
DEATH STRANDING (2019年)&lt;br /&gt;
著書&lt;br /&gt;
ゲームデザイナー小島秀夫の視点（2007年、幻冬舎）&lt;br /&gt;
僕の体の70%は映画でできている―小島秀夫を創った映画群（2008年、ソニーマガジンズ）&lt;br /&gt;
僕が愛したMEMEたちーいま必要なのは、人にエネルギーを与える物語（ミーム）（2013年、メディアファクトリー）&lt;br /&gt;
創作する遺伝子 僕が愛したMEMEたち （2019年、新潮文庫）&lt;br /&gt;
命名&lt;br /&gt;
ギターフリークス&lt;br /&gt;
ドラムマニア&lt;br /&gt;
ギタドラ&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
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