<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://jca.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89</id>
	<title>メタルギアソリッド - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://jca.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-10T08:16:25Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.34.1</generator>
	<entry>
		<id>http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89&amp;diff=1149&amp;oldid=prev</id>
		<title>G00sugita: ページの作成:「『メタルギアソリッド』（METAL GEAR SOLID、略称: MGS）は、コナミコンピュータエンタテイメントジャパンが開発、コナミから発…」</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jca.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89&amp;diff=1149&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2021-06-12T05:14:24Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「『メタルギアソリッド』（METAL GEAR SOLID、略称: MGS）は、コナミコンピュータエンタテイメントジャパンが開発、コナミから発…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;『メタルギアソリッド』（METAL GEAR SOLID、略称: MGS）は、コナミコンピュータエンタテイメントジャパンが開発、コナミから発売された戦術諜報アクションゲームであり、メタルギアシリーズの3作目となる作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
MSX2用として発売された前2作品とは異なり、ポリゴンを用いた3次元描写による潜入アクションゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語のテーマは「GENE（遺伝子）」。本作品のシナリオは、米国の『フォーチュン』誌にて「20世紀最高のシナリオ」と称され、小説版のキャッチコピーでも使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハード性能を活かした映像の他、兵士の吐く白い息等の描写で極寒のアラスカへの潜入を演出。詳細な人物設定等も評価されている。ハードの移行により大きな進展を見せた本作は、ポリゴンによる3次元描写となった事に加え、3次元でなければ不可能な演出を盛り込んでいる。また、ゲーム内では実在する武器が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー&lt;br /&gt;
シャドー・モセス島事件&lt;br /&gt;
2005年。アラスカ半島・アリューシャン列島・フォックス諸島沖の孤島、シャドー・モセス島において、ハイテク特殊部隊・「FOXHOUND」とその傘下の次世代特殊部隊が突如として蜂起、同島の核兵器廃棄所を占拠した。&lt;br /&gt;
彼等は「ビッグ・ボスの息子達」を名乗り、米政府に対して5000万ドルとビッグ・ボスの遺体の引き渡しを要求。それが24時間以内に受け入れられない場合、シャドー・モセスにある核兵器を発射すると通告した。&lt;br /&gt;
政府は、元FOXHOUND司令官であり、元大佐でもあったロイ・キャンベルをこの鎮圧作戦の司令官として招集。それに従い、キャンベルは元FOXHOUND隊員であるソリッド・スネークを呼び戻した。&lt;br /&gt;
スネークに依頼された任務は2つ。核兵器廃棄所に単身潜入し、人質として囚われたDARPA（国防省付属機関先進研究局）局長のドナルド・アンダーソンとアームズ・テック社社長のケネス・ベイカーの2名を救出すること。そして、テロリストの核発射能力の有無を調査し、事実ならばそれを阻止し、テロリストの武装解除をすること。伝えられた任務内容にきな臭いものを感じつつも、スネークは渋々任務を承諾する。&lt;br /&gt;
アラスカ上空には強烈なブリザードが吹き荒れているため、パラシュートでの降下は不可能。オハイオ級原子力潜水艦で廃棄所付近まで接近した後、小型潜水艇を射出。島に最接近した所で潜水艇を破棄、後は泳ぎで島に上陸し、単独でのスニーキング・ミッション（潜入任務）を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発及び発売年表&lt;br /&gt;
1994年 - メタルギアシリーズ第3作目として『メタルギア3（仮）』として開発開始。当初の発売予定プラットフォームはPlayStationではなく、『メタルギア』と『メタルギア2 ソリッドスネーク』でのMSX2で信頼があったパナソニックの3DO用ソフトでの発売予定であったと、HIDECHAN! ラジオ内で小島秀夫が語っている。&lt;br /&gt;
1995年1月17日 - 阪神・淡路大震災によるコナミ神戸本社（当時）の被災のため開発中断。&lt;br /&gt;
1996年 - 震災の痛手から立ち直り、開発再開。しかし、パナソニックがハードゲーム機産業から撤退したのに伴い、3DO用ソフトからライバル会社だったソニー・コンピュータエンタテインメントのハード機PlayStation用のソフトに変更された。その後、東京ビッグサイトで開催された東京ゲームショウ'96のコナミブースでプロモーション動画が初公開された。&lt;br /&gt;
1998年9月3日 - 発売。発売当日、秋葉原のゲームショップでは限定版を求めて100人近い行列ができ[2]、昼過ぎには限定版が完売[3]。すべての店に完売の文字が並んだ[3]。&lt;br /&gt;
1999年6月24日 - PlayStation用ゲーム『メタルギアソリッド インテグラル』が発売。音声が全て英語吹き替えになり、難易度設定が追加され、全300ステージのVRトレーニングを収録した「VRディスク」が新たに追加されCD3枚組になった。新たなキャラクター遺伝子怪獣ゲノラも登場。PocketStationにも対応している。VRディスクでは本作のトレーラー映像を見ることも出来る。&lt;br /&gt;
2000年 - Microsoft Windows用ソフトとして発売されたが、アメリカなどでの販売にとどまり、日本では発売はされなかった。&lt;br /&gt;
2004年3月11日 - 本作を原案に、システムや演出、グラフィックやアクション性などを『メタルギアソリッド2』と同じレベルまで向上させたゲームキューブ用ゲーム『メタルギアソリッド ザ・ツインスネークス』が発売された。『ザ・ツインスネークス』には『メタルギアソリッド2』から登場した麻酔銃なども存在するが、ストーリーの関係上、元々死亡するキャラクターは麻酔銃で撃退しても変わらず死亡する結果となる。ゲームキューブ本体同梱版にはファミコン版『メタルギア』が収録されたディスクが付属していた。&lt;br /&gt;
2008年3月21日 - ゲームアーカイブスよりPlayStation 3、PlayStation Portableへの販売を開始。&lt;br /&gt;
2008年5月 - 007シリーズなどの執筆も手がけたレイモンド・ベンソンによる、小説版が角川文庫より発売。一部の変更や著者オリジナルの描写がなされているが、後に発売されたメタルギアソリッドシリーズの設定に基づいた描写が増えている。&lt;br /&gt;
2012年8月28日 - ゲームアーカイブス版がPlayStation Vitaに対応。PS Vita版『HD エディション』を購入し、『ピースウォーカー』のダウンロード版を購入することで、『メタルギアソリッド4』『メタルギアソリッドV』を除くメタルギアシリーズにおける小島秀夫監督作品（『メタルギア』から『メタルギアソリッド3』及び『メタルギアソリッドピースウォーカー』）までをPS Vitaでプレイする事が可能となった。&lt;br /&gt;
2013年7月11日 - 『METAL GEAR SOLID THE LEGACY COLLECTION』の発売に合わせ、『インテグラル』のゲームアーカイブス版が配信開始。単体でも購入できるほか、『LEGACY COLLECTION』には無償ダウンロードできるプロダクトコードが付属する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G00sugita</name></author>
		
	</entry>
</feed>