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	<title>山本由伸 - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-05-09T20:03:10Z</updated>
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		<title>G52aki: ページの作成:「山本 由伸（やまもと よしのぶ、1998年8月17日 - ）は、オリックス・バファローズに所属する岡山県備前市出身のプロ野球選手…」</title>
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		<updated>2021-06-26T19:13:23Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「山本 由伸（やまもと よしのぶ、1998年8月17日 - ）は、オリックス・バファローズに所属する岡山県備前市出身のプロ野球選手…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;山本 由伸（やまもと よしのぶ、1998年8月17日 - ）は、オリックス・バファローズに所属する岡山県備前市出身のプロ野球選手（投手）。右投右打。&lt;br /&gt;
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2016年のNPBドラフト会議で、オリックス・バファローズから4巡目で指名。契約金4,000万円、年俸500万円（金額は推定）という条件で入団した。入団当初の背番号は43。都城高校からのNPB入りは、1994年のドラフト会議での指名を経て横浜ベイスターズと契約した福盛和男以来22年ぶりだった。&lt;br /&gt;
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2017年、8月20日の対千葉ロッテマリーンズ戦（京セラドーム大阪）で、先発として一軍公式戦へデビュー。勝敗は付かなかったものの、速球で自己最速（当時）の152km/hを記録するなど、5回を投げて1失点6奪三振と好投した。同カードでは、8月31日の再戦（ZOZOマリンスタジアム）でも、5回2失点と好投。一軍公式戦初勝利を挙げた。。一軍公式戦全体では5試合に先発登板。1勝1敗、防御率5.32を記録した。&lt;br /&gt;
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2019年、先発の柱だった金子千尋・西勇輝が他球団へ移籍したことを背景に、春季キャンプから先発投手としての調整を本格的に再開。その一方で、日本代表のトップチームに初めて招集されると、オープン戦期間中の3月10日にメキシコ代表との強化試合で救援投手として実戦デビューを果たした。シーズン終了後の11月に開催された第2回WBSCプレミア12で、日本代表へ本格デビュー。当初楽天の救援陣から選出されていた松井裕樹・森原康平が故障で出場を辞退したことから、この年の公式戦で一度も経験していないセットアッパーとして起用された末に、日本の大会初優勝に貢献した。その一方で、大会期間中の11月13日に、オリックスでの背番号を18へ変更することが球団から発表。大会終了後の同月30日に臨んだ契約更改で、オリックスの高卒4年目の選手としては史上最高額の年俸（前年から5,000万円増の推定9,000万円）を勝ち取った。&lt;br /&gt;
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2021年には東京五輪代表にも選ばれた。背番号は17になった。（18は楽天・田中）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>G52aki</name></author>
		
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