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	<title>爽健美茶 - 版の履歴</title>
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	<updated>2026-05-10T05:05:41Z</updated>
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		<title>I36mako: ページの作成:「爽健美茶（そうけんびちゃ）は、日本コカ・コーラが販売している清涼飲料水。1993年に「茶流彩彩 爽健美茶」として発売され…」</title>
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		<updated>2022-12-16T03:58:18Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「爽健美茶（そうけんびちゃ）は、日本コカ・コーラが販売している清涼飲料水。1993年に「茶流彩彩 爽健美茶」として発売され…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;爽健美茶（そうけんびちゃ）は、日本コカ・コーラが販売している清涼飲料水。1993年に「茶流彩彩 爽健美茶」として発売された。商品名は「爽やかに、健やかに、美しく」から。キャッチコピーは「いいもの たっぷり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
原材料にハトムギ、玄米、発芽玄米、大麦、ドクダミ、はぶ茶、チコリー、月見草、ナンバンキビ、大麦若葉、明日葉、杜仲葉、ヨモギの13種類の素材を使用している。過去の製品には、CMソングにもあった通り「ハトムギ、玄米、月見草、ドクダミ、はぶ茶、プーアル、チコリー、緑茶、大麦、南蛮黍」（後にびわの葉も含まれる）がブレンドされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はアサヒ飲料の十六茶の対抗商品として企画されたが、ライバルの売り上げを上回る大成功を収め、定番商品として茶飲料の一大メガブランドに成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンビニエンスストアでは、取扱いのない店舗がないとまで言われるほどの流通量で、故に愛好者も多い。自動販売機などでは、夏季には甘いコーヒーやジュース類よりも好まれるため、看板商品のコカ・コーラやジョージアよりも、多く並んでいることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月に初の季節限定品「ビューティープラスシリーズ」を立ち上げ「オリエンタルスタイル」を発売。以降も同年6月に「ヴィーナスホワイト」、同年9月に「オータムヴィーナス」、同年11月に「ウィンターヴィーナス」が順次発売された。2008年も「ビューティーリゾートシリーズ」として派生シリーズが設定され、2月に「オリエンタル・フラワー・リゾート」を、同年6月には「オーシャンブリーズ」が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月、「爽健美茶 五穀」を発売。大麦、玄米、大豆、あわ、きびの五種類の穀物で構成されており、食事との相性を考え、おいしさを引き立てるというコンセプトで開発された。「爽健美茶」にはわずかながら原材料由来のカフェインが含まれているが、こちらの製品には茶葉が一切含まれていないため、カフェインやタンニンが入っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月には男性向け製品の「爽健美茶 黒冴（くろさえ）」を発売。烏龍茶の一種である武夷岩茶（ぶいがんちゃ）をベースに、黒豆、黒ごま、黒米の黒素材やプーアル茶、発芽玄米など9種類をブレンドした濃いめの味わいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年4月には発売20周年の節目を迎えるにあたり、黒ごまとヨモギを加え、緑茶やプーアル茶を省いたことでカフェインゼロ設計になった「爽健美茶 すっきりブレンド（あたらしい味）」を発売（本品は緑茶・プーアル茶だけでなく、発芽玄米、びわの葉、杜仲葉も省かれている）。その際、現行の「爽健美茶（いままでの味）」も併売し、消費者からの投票でより多くの支持を得た製品を今後の「爽健美茶」として発売するキャンペーンとして「爽健美茶 国民投票」が行われた。同年5月20日の結果発表で新たに発売された「爽健美茶すっきりブレンド」がより多くの支持を集めたため、2013年度の「爽健美茶」とすることとなった。同年6月17日に「爽健美茶 国民投票」の結果に基づく「爽健美茶」からのリニューアルの形で「爽健美茶すっきりブレンド」のサイズラインナップを拡大した。ホットタイプも同様にカフェインゼロの「あったかブレンド」が同年9月に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年、Yahoo!検索大賞 2015・飲料部門賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月にはブランド初の機能性表示食品となる「健康素材の麦茶」を、2018年4月には「こだわり素材と麦茶」が順次発売され、麦茶もラインナップされるようになった。違いは内容量（前者が600ml入り、後者が2L入り）とローズヒップエキス末（ローズヒップ由来ティリロサイドを機能性関与成分として含有）の有無（前者のみに配合）のみで、使用されている素材は前者・後者とも「爽健美茶」にも使用されている大麦、玄米、ナンバンキビの3種類となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==原材料==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハトムギ、玄米（発芽玄米2%）、大麦（もち麦0.4%）、どくだみ、はぶ茶、チコリー、月見草、ナンバンキビ、オオムギ若葉、明日葉、杜仲葉、ヨモギ、キヌア、亜麻仁、エゴマ、ルイボス、ビタミンC&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>I36mako</name></author>
		
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